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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。

多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
名前
題名

内容
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 お誕生日おめでとうございます。  AK  2018年6月6日(水) 11:04
修正
今年は出遅れませんでした(^^

 ハッピーバースデー  緑一色  2018年6月6日(水) 21:47 修正
ゆか里さん、お誕生日おめでとうございます"♪(⌒▽⌒) ノ☆

※画像は「コンフィデンス」1977年6月27日号の広告です

 お誕生日おめでとうございます!  タコ郎  2018年6月6日(水) 22:10 修正
少し出遅れました(((^^;。
我らが永遠の女神にして最高のヒロイン・由香利さん、お誕生日おめでとうございます!\(^O^)/

 『笑って!笑って!!60分』が全て保存されている!!  tanuki  2018年5月27日(日) 10:11
修正
昨晩、渡辺プロダクション映像ライブラリーというのを見つけました。
http://www.watanabe-group.com/archives/index.html
こちらに映像素材一覧表があります。
http://www.watanabe-group.com/archives/library/02.html

これは『笑って笑って60分』が全て保存されているということではないでしょうか?エクセルデータをおとして確認したところ、由香利さんの出演分は『続哀愁学園』の1976.9.2より1977.3.26の他に、マラソンインタビューだと思いますが、1975.12.13「小麦色の想い出」、1977.9.10「振り向かない季節」、1978.2.4「感傷旅行」があります。「振り向かない」と「感傷旅行」は以前AKさんからいただいた音源の中にありますよね。眺めているだけでも面白かったので皆さんもご覧になってください。
検索システムティーダ(thiida)というのがあるようですが、こちらでパスワードを発行していただければ確認できるのでしょうか。サイトをざっとみたところ主に映像制作事業者向けとのことですので、一般に利用できるのか分からないのと金額的に高額ではありますが、AKさん御悲願の由香利さんの歌唱シーンが現存することが分かりました!

AKさん:
雑誌記事によると、1974.6.27の『ギンザNOW』で本選の模様が放映されているようですね。テレ欄にあるかどうか微妙ですが、今度確認してみます。
おそらくこのときが由香利さんのテレビ初出演になるんですよね!

 素晴らしい朗報です!(^^)/  タコ郎  2018年5月28日(月) 0:38 修正
tanukiさん、お疲れ様です。

うわっ!!!!!
こういうものがあるんですね。驚きました!\(^O^)/
確かに個人で楽しむレベルではないと思いますが、いつか何らかの形で見られるかも…と思うだけで嬉しいです!
いつもいつも、凄い情報、ありがとうございます!!!(^_^)m(__)m

 あるんですね!  緑一色  2018年5月28日(月) 1:51 修正
tanukiさん、情報ありがとうございます。

個人で視聴を申し込めるものではないにせよ、映像が存在するということは観られる可能性があるということで朗報です。

CMの管理をしているACC・CM情報センターも貸し出しは映像製作者向けですし、映像使用者が音楽著作権、出演者の肖像権等の権利処理も行わなければならないとのことなので、実際問題放送局でなければ無理でしょうね。

 凄い事です  AK  2018年5月28日(月) 11:23 修正
tanukiさん
こりゃすごい情報ですね。
過去の映像は、現在2次使用でも許可や、ギャラが必要になる時代なのでなかなかお目にかかることは難しいとしても、残っているという事だけでありがたく思います。

しかし、山本由香利の映像が必要な時があるのか?かなり公開される可能性は低いとしても何とか見れる機会があればいいですね。

 やはり厳しいのですね  tanuki  2018年6月2日(土) 21:34 修正
皆さま御返答いただきましてどうもありがとうございます。
AKさんの音源を聴き直したのですが、CDよりもかなり上手くないですね(笑)。是非とも画像がみたいですね。
エクセルデータを眺めて、マラソンインタビューが子供の頃(知らない人ばっかり!)と毎週思っていた訳がよくわかりました。今見ても知らない方がほとんどです。
皆さんがおっしゃるようにこういうものが全て残っているということだけでも夢が持てますね。いつの日か映像がみられることを願っています。
あと『みごろ!食べごろ!』にも由香利さんは一度出演しています。いつか忘れましたが、以前TVガイドで名前を見つけました。残念ながらエクセルデータが『笑って笑って』以外不具合のようなので(?)確認できないのですが---。キャンディーズのドラマにでも出演したのかなあ。ともかくこちらも残っているということで夢を持ちたいと思います。どなたかナベプロに知り合いの方でもいらっしゃらないでしょうかねえ(笑)。
1974.6.27のラテ番を確認しましたが『ぎんざNOW!』には「あいざき進也」とだけありました(ゲスト一名が載るようでこの週の他の日はアンデルセン、三善英史、キャンディーズ、城みちるでした)。由香利さんの中学校では由香利さんのテレビ出演でかなりの騒ぎだったのではないでしょうか?

『新どぶ川』の台本が出品されていますね。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/305097299

 ラテ番、良いですね(^^)。  タコ郎  2018年6月3日(日) 23:36 修正
tanukiさん:

『新どぶ川』台本、教えて下さってありがとうございます!
無事に確保できました\(^O^)/m(__)m。

>キャンディーズのドラマにでも出演したのかなあ。
可能性はありそうですね。

>1974.6.27のラテ番
「ぎんざNOW!」情報も貴重ですが、余りにも懐かしい番組ばかりで、眺めるだけで嬉しくなってしまいます。
『ありがとう』第四部(カレー屋篇)、『ぶらり信兵衛・道場破り』、『おしどり右京捕物車』(地方では曜日が違うのでどちらも観ておりました^^)、『凡児の娘をよろしく』などなどなど(笑)。
夕方4時に『大岡越前』(もしくは『水戸黄門』)、石立鉄男ドラマのいうのも定番でしたね(^^)。

…と、脱線しましたが((^^;、由香利さんは出ていないものの、『じゃがいも』第一シリーズの再放送があるのも興味深いです。

 '74年6月27日のラテ欄  こうそくひれん1号  2018年6月4日(月) 4:38 修正
18時台、日テレの「ファイヤーマン」とフジの「ミラーマン」の円谷物が同時間に再放送されているのがいかにも当時っぽいですが、更に驚きなのは12チャンの18時20分〜18時30分の番組。「ミラーファイト」が放送されていますが、18時20分からの10分間はフジと12チャンの2局で同時にミラーマンが出ていたんですね。当時の子供たち、特にミラーマンファンの子たちは、どっちを観ればいいのか迷ったでしょうね。

 『新どぶ川』台本  緑一色  2018年6月4日(月) 23:45 修正
tanukiさん:
>『新どぶ川』の台本が出品されていますね。
tanukiさんが情報をあげられる前に入札していたのは私でした(^^)

>1974.6.27のテレビ欄
昔のTV欄を見ると面白いですね。日米対抗ローラーゲームが懐かしいです。

タコ郎さん:
『新どぶ川』の台本は私の持っているものと表紙違いなので入札していましたが、タコ郎さんのコレクションにされるのなら全然OKです(*^_^*)

 ごめんなさい…((((^^;  タコ郎  2018年6月6日(水) 0:13 修正
緑一色さん:
大変失礼いたしました(^^;。せっかくバージョン違いを揃えるチャンスだったのに、すみません…。
落札した台本は、残念ながらスタッフ、キャストの名前が入っていないものでしたが、完成した映画と違う内容で興味深いですね。

>ローラーゲーム
瞬間風速的になぜか流行りましたね(笑)。田舎でも日曜か土曜の昼間に放映されていました(^^)。

こうそくひれん1号さん:

おっしゃる通り、2局で同時にミラーマンとはゼイタクですね(^^)。フジの再放送がつまらない回だったら、チャンネルをひねるという感じだったのでしょうか??

 スカパー情報  緑一色  2018年5月13日(日) 19:24
修正
時代劇専門チャンネル
『名奉行 遠山の金さん 第4部』
第7話「狙われた生き証人」
5/17(木)19:00
6/05(火) 9:00

サブタイトルの"生き証人"は坂上二郎さんだそうですが、ゆか里さんはどんな役どころでしょうね。

 Re:スカパー情報  tanuki  2018年5月15日(火) 21:18 修正
緑一色さん:
スカパー情報どうもありがとうございます。
かなり前に観たのですが確か亀石征一郎さんとゆか里さんが夫婦?で悪役だった気がします。
明後日再確認させていただきます。

タコ郎さん:
本放送のオープニングタイトルいいですね!
「よござんすか」はヤクザ映画常連の小池朝雄さんが考えたのでしょうか?旧版はもう一度見直してみようと思っています。
こちらはご存知でしょうか。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000414.000006568.html
ライターさんはネットにない情報を意識されたそうで面白かったです。タコ郎さんが以前書かれていた土ワイの女優さんのヌードですが「浅茅陽子は最後まで脱ぐのを嫌がった」とか「江戸川乱歩シリーズの叶和貴子も泣いたんですよ」なんて記述もありました。

画像は朝日新聞(90.10.7)からです。早くどこかで放送して欲しいですねえ。

 Re:スカパー情報  タコ郎  2018年5月16日(水) 1:21 修正
緑一色さん:
ありがとうございます!

連休中に第三部が終わって、この時間帯は単発ドラマに変わっていたので、第四部が始まったのに気がつきませんでした((^^;。
tanukiさんが書かれていた通りだとすると、時期的にもう悪女に転向…でしょうか??

tanukiさん:
>ヤクザ映画常連の小池朝雄さん
小池さんは、映画『野球狂の詩』『看護婦のオヤジがんばる』以外、ヤクザのイメージしかありませんね(笑)。
『木枯し紋次郎』の記念すべき第一話でも、強烈な極悪ヤクザを演じておられました(^^)。

>こちらはご存知でしょうか。
全然知りませんでした! 余りに面白そうなコンテンツで、ついアマゾンに注文してしまいました。ありがとうございます! 東京ニュース通信社なら、かなり独自情報がありそうですね。楽しみです(^^)。

こちらは既にお読みになっているかも知れませんが…
額田やえ子さんが、『コロンボ』翻訳にもページを割いて色々書かれています。吹き替えファンでも、セリフの感覚に好みがあるので、意見は分かれると思いますけど…。
ウィキペディアにも載っていませんでしたが、額田さんはゴールデン洋画劇場版『ヤングマスター』(主演/ジャッキー・チェン)も担当されていて、「この馬鹿野郎!」で済むところを「このフンドシ・コオロギ!」と、お茶目なセリフ?に訳されています(^^)。

>画像は朝日新聞(90.10.7)から
このへんは、時代劇専門チャンネルに頑張って欲しいですね。

 情報ありがとうございます。  AK  2018年5月16日(水) 13:22 修正
色々情報が上がっている中、かなりマニアックな内容についていけてません。(笑

なかなか書き込みに出来なくてゴメンなさい。

 ネタが無くてすみません…  タコ郎  2018年5月18日(金) 2:14 修正
AKさん、脱線ばかりですみません…(^^; m(__)m。

ヤフオクで、なかなか良い本が出ているのですが、、ちょっと見覚えがあったりして…切り抜きだけの品も落札しているとワケがわからなくなってしまいますね((^^;。

 https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g269197825

↓ それにしても、こういう出品は哀しくなります…

 https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r245065632

 >こういう出品は哀しくなります  AK  2018年5月18日(金) 15:31 修正
まさか、こんな値段では落札されないにしても、価格が低いようなら入札したくなりますね。

切り抜きは元の本の表紙等が分らないだけに厄介ですよね。
落札したら・・・「あ!持ってた」とかありますよね。

 …あぶなかったデス((((^^;。  タコ郎  2018年5月23日(水) 1:44 修正
AKさん:
>落札したら・・・「あ!持ってた」とかありますよね。

ハイです。あぶない、あぶない…((^^;。
ご紹介したヤフオクでの「POP UP」誌も、とっくの昔に入手しておりました…(((^^;。
さる御方から「持っているハズでは?」という連絡もいただいて、その時もう本棚で見つけていたのですが、既に多めに入札していて…結局、自分が入れた額の倍以上で終わっていましたが、気づかなかったら、熱くなってトンデモナイ価格で競争していたかも知れません(大汗)。ちゃんと管理して把握しておかないといけませんね。
というわけで、「POP UP」の記事をアップしておきます。由香利さん、超絶に美しいです!(^^)

tanukiさん:
どうも、ありがとうございました(^^;。
『2時間ドラマ 40年の軌跡』、楽しく読ませていただきました。藤田まことの『京都殺人案内』、1作目だけが別の原作だったとか、色々興味深い内容でしたね(^^)。90分枠から120分枠に変わった経緯も面白かったですが、そういえばスタート第2作『新幹線殺人事件』(原作・森村誠一)は、尺の関係もあって犯人を変えて短くまとめていたと記憶しています(犯人は天知茂!でした^^)。
『家政婦は見た』も、第1作は改めてゼヒ見てみたいものです(^^)。
プロデューサーの山内久司氏にしてみれば、ネット改変で「土曜ワイド」がヒットしたものの、『必殺シリーズ』が視聴率激減のピンチを迎えましたから、心中複雑だったことと思います。

緑一色さん:
『遠山の金さん』、由香利さんがまだ善人役でホッといたしました(笑)。

 mixi見直して疑問が解けました  tanuki  2018年5月23日(水) 20:55 修正
タコ郎さん:
「POP UP」誌のアップどうもありがとうございます!記事そのものも興味深いです。
>アテレコあれこれ
この本、夫が所有しています(笑)。私は読んでいませんが、あげてくださっただけでも翻訳が随分違うんですね。
>『2時間ドラマ 40年の軌跡』
私は山内久司氏がどうして温泉シリーズを手がけていたのか不思議に思っていたのですが、単にご本人が温泉好きだったと知って気が抜けました---。

先日、mixiを見直していて気づいたのですが、AKさんが一番最初の方でアップされた画像によると、由香利さんが芸能界デビューのきっかけとなったミス・セブンティーンコンテストはあいざき進也さんの『シンデレラは6月生まれ』とタイアップして行われていたんですね!今まで、別のコンテストだと思っていたので、由香利さんは美少女コンテストに応募しまくっていたとか、どうも話がそぐわないなあとか思っていたのですが、すっきりしました!ミス・セブンティーンコンテストで準ミス→東映芸能にスカウト→『あなたをスターに!』での出来レースの優勝、ということなのだと思います。タコ郎さんがあげてくださった記事の内容とはちょっと違いますが。

 「POP UP」誌  緑一色  2018年5月23日(水) 22:16 修正
タコ郎さん:
「POP UP」誌の記事アップありがとうございます。これはちゃんとインタビューしたみたいですね。

>アテレコあれこれ
持ってます(^^) 額田やえ子さんの名前を意識したのは、シャーロック・ホームズの冒険(NHK)です。

>第7話「狙われた生き証人」
ゆか里さんがいい人でよかったです。悪奉行の亀石征一郎さんに帯を解かれて回るシーンがありましたね(笑)

tanukiさん:
>2時間ドラマ 40年の軌跡
面白そうですね。いずれ読んでみたいと思います。

 POP UP  AK  2018年5月24日(木) 12:48 修正
タコ郎さんの入札見て、あれ?って思ってました。
落札できず、良かったです。

多分この時期ファーストアルバムが出たばかりと言うのになんと失礼な言葉なんでしょう!
まあ、本当のことですけどね。

tanukiさん
Mixiではそういえばそんな話題も出してましたね。
確かに過去の記事等を総合してみるとそうなのかも知れません。
出来レースなんて書けませんからね。
このときはおばさんと暮らしているとか色々事情があったのでしょうね。
御本人にこれらプライベートな事聞くと謎は全て解ける気もしますが、御本人からしたら「あなたたちなんでそんな事知ってるの?」って言われるかも(^^

緑一色さん
いつも情報ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

 ちょっぴり目立っている?由香利さん(^^)  タコ郎  2018年4月18日(水) 1:51
修正
皆さん、こんばんは。
懲りずに、由香利さん掲載の「雑誌切り抜き」を落札してしまいました(^^;。
おそらく「月刊平凡」76年1月号か2月号だと思うのですが…この後、活躍したり消えてしまったりした新人の中で、由香利さんが比較的良い位置で扱われているように感じます。集合写真では、センターなんですね(^^)。デビュー当時、ルックスからも、かなり有望株と見られていたのでは?…というのはファンの欲目、ヒイキ目ですが(笑)。
「座談会」の内容は、まず、編集者がテキトーにまとめたと思しきもので、殆ど内容がありませんが、ちょっぴり嬉しくなる記事でした。
(個人的には、デンスケさんが学院長の「大宮敏充芸能学院」が気になります^^)

tanukiさん:
「さらば提督」は、倒叙式スタイルを外して最後まで犯人が誰かわからない設定でしたね。90年代の新シリーズでは、さらに新趣向を目指して「87分署シリーズ」の原作を使ったモノやカミさんが殺された≠ニいう題材のショッキング作などなど、色々あります。もちろん、名作もありますが、やはり70年代のクオリティが最高です。

>田島令子さん
74年の『ゴジラ対メカゴジラ』では、堂々美貌のヒロインを演じておられますヨ(笑)。

 センターですよね!  AK  2018年4月18日(水) 16:41 修正
やはり注目されていたのに!売り出し方の問題ですね。
新沼謙治を除けば一番最後まで活躍された事になりますね。

なんにしろアイドルとしてもっとこの時期輝いて欲しかったです。

 雑誌切り抜き  緑一色  2018年4月18日(水) 23:49 修正
タコ郎さん:
お疲れさまです。いろいろな資料が出てきますね〜

tanukiさん:
>洋画であてる声優さんは声質も同じということで、俳優と顔や骨格が似た方がされるんだそうですね

そうなんですね。魔術師役の吹き替えが田口計さんだったら私も怪奇大作戦を思い出します。

 大変遅れましてすいません!  tanuki  2018年5月2日(水) 22:05 修正
タコ郎さん、アップしてくださいましてどうもありがとうございます。AKさんがおっしゃるようにとてもいい立ち位置で、当時の今後への期待感が窺い知れます。ルックスも別格的にいいのに---。北村優子さんとは同い年なんですね。『ゆうひが丘』で生徒役でいけましたよねえ。趣味・特技のギターは私は初耳でしたが、同じ頃に関連記事がありましたので掲載いたします。こういうところに下宿されていたんですね。ギターを持つ由香利さん、なかなか素敵です(『スターランド』1976.1)

>『コロンボ』
新は全体的にエロチック・サスペンスみたいな雰囲気みたいですね。『ビバリーヒルズ高校白書』や『ナイトライダー』等、当時の人気ドラマのテイストを取り入れているようにも思えます。コロンボのセリフで「私の記憶が確かならば---」なんていうのもありました。
>「87分署シリーズ」の原作を使ったモノ
それ、一昨日観ました。(なんか黒沢の『天国と地獄』みたいだなあ)と思っていたら、タコ郎さんご指摘のお話でした。

緑一色さん:
『怪奇』はゲスト陣も初回から田口計、岩本多代さんと渋かったですね。私の個人的ベストは「光る通り魔」です。

TOKYO MXで『参上!天空剣士』を放映しているようです。
http://s.mxtv.jp/drama/tenkukenshi/
ゆか里さんゲスト出演の第19話「霊界から来た娘」はまだ少し先のようですが、未見なので楽しみです。

 「参上!高速悲恋」  こうそくひれん1号  2018年5月4日(金) 6:01 修正
>>tanukiさん
「参上!天空剣士」のMXでの放送、自分も1週間くらい前に気づきました。残念ながら1〜5話は観逃しましたが、再放送もビデオソフト発売もない幻の作品ですから、6話からは全話録画する予定です。

 まあ自分の目的は国実百合ちゃんや守谷香(佳央理)ちゃん等の懐かしのアイドルなんですが、山本ゆか里さんもゲスト出演されているのは(当時観たはずなのに)忘れていました。それも楽しみです。

 「鞍馬天狗」  こうそくひれん1号  2018年5月4日(金) 6:52 修正
 サイトの「出演リスト」には掲載されていないようですが、Wiki情報によれば「鞍馬天狗」(「参上!天空剣士」の不振により、急遽制作された姉妹作)にもゆか里さんは、第4話と第46話にゲスト出演しているようですね。「参上!天空剣士」に続き、「鞍馬天狗」もMXで放送されたらいいですね。

 『天空剣士』と『鞍馬天狗』!  タコ郎  2018年5月5日(土) 3:07 修正
tanukiさん:
お久しぶりです(^^)。
貴重なグラビアと情報、ありがとうございます!

ギターを持った由香利さん、画になりますね。こういう姿をドラマで見たかったです…。

>北村優子さんとは同い年
言われて「そういえば…」と思ってしまいました((^^;。正統学園ドラマでも、生徒役をやって欲しかったですね。
ちょっと大人っぽくて浮く感じもしますが、学生服を着た石橋正次や水谷豊に比べれば…(笑)。

>新・コロンボ
未制作となった良い脚本が残っているのに、もったいないですよね。「新」は、声優も変わったので、かなり印象が違うように思います。決して凡作ばかりではないと思いますが、70年代シリーズのクオリティが高すぎるんですね。

>『参上!天空剣士』
全然知りませんでした!録画を忘れないように致しますm(__)m。

こうそくひれん1号さん:
ありがとございます!『鞍馬天狗』、全く知りませんでした。このへんのドラマは時代劇専門チャンネルでもやってくれないので、ゼヒ放映して欲しいです!

 TOKYO MX  緑一色  2018年5月6日(日) 9:22 修正
tanukiさん:
>『怪奇』
私のベストは「青い血の女」です。私は本放送は観ていませんが、日曜夜7時の一家団欒夕食タイムに「吸血地獄」などを放送していたというのは驚きです。

>TOKYO MXで『参上!天空剣士』を放映
そうなんですね。再放送があってよかったです。この作品については、知人を通じてある出演者の方に映像をお持ちじゃないか聞いてもらったのですが、持っておられないようでした。

こうそくひれん1号さん:
>『鞍馬天狗』にもゆか里さん
新発見ですね! 再放送に期待します。

 こうそくひれん=高速悲恋だったんですね!  tanuki  2018年5月7日(月) 22:10 修正
こうそくひれん1号さん:
>『参上!天空剣士』
こちら30分モノだったんですね。子どももターゲットだったようで、日曜18時30分から放映で『サザエさん』に完敗だったとか。以下によると当時『テレビランド』にも情報があったようです。
https://twitter.com/matuhiromatuhi/status/978200739439783936
>『鞍馬天狗』にもゆか里さんは、第4話と第46話に---
新情報どうもありがとうございます!まだ未発見のがあったとは!
残念ながらTOKYO MXでは、先に放映してしまっているようです。
http://s.mxtv.jp/drama/kuramatengu/
またの機会を期待したいと思います。

タコ郎さん:
>『ゆうひが丘』
前も書きましたが、当時は斉藤とも子さんに取って代わられた感がありました。私のイメージだとあの優等生役が由香利さんだったのですが。
>『新・コロンボ』
初期のは今から見ると凄いクラシックカーが続々登場し、それだけでも見る価値があると感激です。新は結局ベンツとBMWですからねえ。

緑一色さん:
>『怪奇』
確かに当時、新聞に「こういう時間帯にはふさわしくない内容ではないのでは」とかいう投書がなかったのかなあと思いますよね。私の夫はこのタケダアワーの時間帯はいつも両親と妹と家族四人で揃って観ていたそうです。
こちらはご存知でしたか?
https://twitter.com/morikawa_Supers/status/989871851047301120
『怪奇』に田村正和とはびっくりです。

 日曜19時6チャンネル  こうそくひれん1号  2018年5月8日(火) 16:15 修正
ご存じかもしれませんが、昨年こんな本が出ました。ライターの思い出コラムをはさみながら、当時の関係者のインタビューで構成されています。宣弘社が武田と制作会社(円谷プロ、東映、宣弘社プロダクション等)とTBSを取り次いだ“タケダアワー”17年について詳しく書かれており、とても“為”になりますw。

>>tanukiさん
「鞍馬天狗」はもう放送済みでしたか・・・・・それは残念。順序が逆ですよね。

 タケダタケダタケダ♪  タコ郎  2018年5月10日(木) 1:26 修正
こうそくひれん1号さん:
>こんな本
全然知らなくて、今日会社帰りに書店で見つけ、喜々としてレジに向かいました(^^)。
やはりあの「タケダタケダタケダ♪」のオープニングCMには、強烈な思い入れがあります!
特に「ウルトラ」は、映画館で上映ブザーが鳴る時のようなドキドキ&ワクワク感がありました。
情報、ありがとうございます!

緑一色さん:
>『怪奇』
私はリアルタイムで見ていましたが、「散歩する首」が種明かしをされた後も怖くて、一人でトイレに行けませんでした(^^;。
田口計さんの「壁ぬけ男」もグロテスクさが強烈で、「今度は毎週こんな奴らが出て来るのか」と不安になったものです(笑)。

tanukiさん:
>『ゆうひが丘』
おっしゃる通りですね。少し内気な印象の斉藤とも子さんと、活発な由香利さんの優等生コンビだったら、もっとストーリーにも広がりが出来たように思います。

>『コロンボ』
ロスに長くいた友人によると、近場の風景が沢山出ていて「70年代はこうだったのか!」という楽しみ方ができるそうです(笑)。
既に古典≠ネんですね(笑)。

AKさん:
恥ずかしいのですが、また持っているモノをダブって落札してしまったかも…です(((^^:。
もしそうでしたら、何かのついでにお送りしますね(^^;。

 Re:日曜19時6チャンネル  tanuki  2018年5月11日(金) 7:39 修正
こうそくひれん1号さん:
>昨年こんな本が---
図書館で見かけましたが、いつもの執筆者の方々だったのでまあいいかと思っていましたが、ちゃんと読んでみます。夫はQを観ていた時に、親から江川宇礼雄さんのことを「この人は有名な俳優なんだよ」と聞かされて一の谷博士のファンになったそうです。画像は若き日の江川宇礼雄さんです(『海野十三展』図録より)。こんな映画に主演されていたのもQでのミステリアスな存在観に繋がっているように思えます。

タコ郎さん:
>『ゆうひが丘』
『ゆうひが丘』で久しぶりに由香利さんをお見かけしたとき、小学生の私が(山本由香利ってまだいたんだ)くらいのことを思ったように記憶しています。

>ロスに長くいた友人
先生のことでしょうか?先生も『コロンボ』ご覧になっているんですね(笑)。

 タケダアワー!  タコ郎  2018年5月13日(日) 3:50 修正
こうそくひれん1号さん:
早速、読みました。武田薬品提供≠ニいう視点が、とても面白かったです。
また、実写版・初代サザエさんは、江利チエミさんだと思い込んでいましたが、その前に演じた方がいたという事実に驚きました!
ありがとうございます。

tanukiさん:
>若き日の江川宇礼雄さん
海野十三さんの短篇はいくつか読んでいましたが、探偵役の帆村荘六(シャーロック・ホームズ≠もじったネーミングだったと書かれておりました^^)を演っていたのは知りませんでした。有名な二枚目役者さんだったんですね。

>先生のことでしょうか?
ハイ、その通りです(^^)。先生は『新・コロンボ』から見始めたそうで、石田太郎氏に寛容ですが、絶対!小池朝雄主義≠フ私とは、しばしば意見が対立いたします(笑)。没後の新エピソードは仕方ありませんが、旧作は、やはり小池さんの声でないと…(^^;。

 週刊実話77年7月28日号  タコ郎  2018年4月7日(土) 14:51
修正
皆さま、ご無沙汰しております。
久しぶりに未見の表紙雑誌が出ていたので、落札いたしました(^^)。
見覚えのある水着なので「自前かな?」とも思いましたが、カメラマンが同じですから、「映画fan」のグラビアの時、一緒に撮影したものなんでしょうね(グラビア写真は「映画fan」です)。
ちなみに、tanukiさんが気にされる「表紙について」の記事等は全くなく、表紙モデル/山本由香利・撮影/谷口 征という文字だけでした…。
それにしても、前髪を隠してしまうオビがジャマです(TT)。

 未見の表紙雑誌  緑一色  2018年4月8日(日) 3:03 修正
お久しぶりです。タコ郎さん、新発見おめでとうございます。カメラマンが同じで、同じ水着ということはおっしゃるように同じ時に撮影されたものなのでしょうね。そういうこととか色々とご本人に訊ねる機会があれば面白い話も聞けるのでしょう。

ちなみに、真理アンヌさんが日活映画「残酷おんな私刑」(1969年)と「仮面ライダー」(1971年)のピラザウルスの回で同じ衣装を着ているシーンがあるのでお尋ねしたら、自前とのことでした。

※画像を追加しました

 ケシカランですな!  AK  2018年4月8日(日) 21:22 修正
77年の唯一前髪をそろえた貴重な時期をそのラインで帯を付けるとは!
デザイナーにモノ申したい気分でいっぱいです!
表情がとてもいいだけに!悔しいです。

 実に悔しいです…  タコ郎  2018年4月8日(日) 22:53 修正
緑一色さん:
真理アンヌさんといえば特撮ファンにも嬉しい名前ですが、幅広く活躍されていたんですね(^^)。
にっかつ映画と「仮面ライダー」、同じ衣装に気づいたファンはなかなかいないのでは…さすがです!

AKさん:
まったくですよね…。
しかも、コピーの内容が巨人ファンの自分が見ても、どーでもいいようなモノで(号泣)。

 Re:週刊実話77年7月28日号  tanuki  2018年4月12日(木) 21:23 修正
皆さま遅れてすいません。
タコ郎さん:
ヤフオクの『週刊実話』のやはり初出でしたか。『映画fan』のと同じとは全く気づきませんでした。新発見ご紹介いただきましてどうもありがとうございます!「表紙のことば」まで気にかけてくださってすいません(^_^)。

緑一色さん:
こんなことよく気づかれますね!いかにも真理アンヌさんのお好みの服には思えますが。
話が離れますが---。お恥ずかしながら最近知ったのですが、洋画であてる声優さんは声質も同じということで、俳優と顔や骨格が似た方がされるんだそうですね。ここのところ『刑事コロンボ』を観ているのですが、第36話「魔術師の幻想」の犯人役の魔術師をあてていたのが田口計さんだったので、自分的にうけました。『怪奇大作戦』みて抜擢されたのかなあ。

AKさん:
『昭和40年男』の最新号がAKさん好みのように思いますが、いかがでしょうか??BLの記事もちょっとだけありました。
https://www.crete.co.jp/s40otoko/vol_048/

 刑事コロンボ  タコ郎  2018年4月13日(金) 3:29 修正
tanukiさん:
ご無沙汰しております。
(緑一色さん宛の話題をさしおいて、すみません^^;)
「顔や骨格が似ている俳優さんが吹き替えに合っている」というのは、昔『ロードショー』誌でも特集されていて、バイオニック・ジェミー(リンゼイ・ワグナー)=田島令子さんは、凄く納得いたしました(^^)。
田口計さんは、第四話『構想の死角』でもジャック・キャシディの声をアテていますから、顔や骨格、雰囲気もピッタリだったんでしょうね(凄いワルという点も^^)。ちなみに『燃えよドラゴン』初回放映では、顔は似ていませんが、ラスボスの声を演じています。こちらは、威厳のある大悪人ということで選ばれた気がしますが(笑)。
『コロンボ』は、NHK放映の大人気ドラマだったこともあってか、著名俳優さんが喜んで声の出演≠されている感じがしますね。『ロンドンの傘』の犯人夫婦(大スター夫妻)が岸田今日子&高橋昌也、『忘れられたスター』の鳳八千代、『攻撃命令』の平田昭彦などなど、実に豪華です。

 Re:未見の表紙雑誌  AK  2018年4月13日(金) 18:22 修正
緑一色さん
ピラザウルスの回は記憶しておりますが「残酷おんな私刑」は全く知りませんでした。
当時の役者さんは自前の洋服が多いみたいですね。
役柄に合わせて本人さんが持ってこられていたのでしょうね。

由香利さんの洋服も見ていてそれが感じられますけど・・・

tanukiさん:
昭和40年男、FBの他の人の投稿で表紙を見て即購入でした(笑
本当に大好物の内容でした。
個人的にはBLよりプラモが特に良かったです!

 Re: 刑事コロンボ  tanuki  2018年4月15日(日) 19:15 修正
タコ郎さん:
ホントに何でもよく知っていらっしゃるんですね!コロンボは初めてちゃんと観ているのですが、面白いしよくできていたんだなあと感心しています。『プリズナーNo.6』のパトリック・マクグーハンが演出した第37話「さらば提督」は(どうして殺人シーンが出てこないのだろう?)と思っていたら思わぬ展開で驚きました。作りは完全にアガサ・クリスティで超異色作なんですね。
>昔『ロードショー』誌でも特集されていて---
そうなんですか、読んでみたいです。私も田島令子さんといえばバイオニック・ジェミーですが、世間ではオールド・ミスのイメージが強い方ですよね。画像はゆか里さんご出演の『新・女捜査官』第13話「風俗最前線に消えた19歳の若妻」の番組紹介(TVガイド、1983.7/2-8)ですが、田島令子さんは第9話「週末のハイミスは秘密の夜遊び」にゲスト出演されています。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/7601/o-sousa2.html

AKさん:
>昭和40年男
速攻で購入されていましたか!
ちょっと前ですが、地元に昔からあって20年前に閉店したプラモデル屋さんの前を車で通った夫が「シャッターが開いていた」と言ったので、私がお店の電話番号を調べて電話してみたんです。そしたら亡くなったご主人が残した在庫処分の為、復活開店されたとのことで、当時価格で売っているとのこと---。出先の夫に伝えたら、速攻で帰ってきて、プラモの大人買いに付き合わされました。私は扇風機のプラモが気になったのですが、夫が次に行ったらなかったそうです。口コミで復活開店の情報は流れていたようでしたが、ネットに情報が全く上がっていませんでした。こういうのって暗黙の了解で載せないんでしょうねえ。

 マツコの知らない吉永小百合  こうそくひれん1号  2018年3月8日(木) 17:37
修正
 昨夜の「マツコの知らない世界」のゲストは吉永小百合。「吉永小百合の写真館」というセットが作られ、120本の全出演映画が紹介されました。ところが、せっかくそんな大掛かりなセット作ったのに、はっきりと映るのはごく一部だけ。セット内で二人はじっくり見る事が出来たのかもしれないけど、そういう物は視聴者にもちゃんと見せてほしいですね。せめて、ざ――ッとパンするだけでもいいから。

 そんなんだから「新・どぶ川学級」も無理か(画面には映らないか)と思ったんですが、意外にも「'76年」の場所が入口から入ってすぐの所だったので、一応は映りましたよ。まあほんの小さくですし、そもそも由香利さんは映っていませんけどね。

 Re:マツコの知らない吉永小百合  tanuki  2018年3月9日(金) 22:22 修正
こうそくひれん1号さん:
いつもながら凄いところに気づかれますね!地上波で『新どぶ川』の画像が流れただけでも感激です。

当時、地方でこんな凄い二本立てがあったようです。
https://twitter.com/TOKI_darna/status/921360723174764548
以前、家で『第三の男』の観覧車のシーンを見ながら「ケムール人が出てきた場面と似てるねえ」って言ったら、夫に「どっちが先か考えてみな」と言われました。
この方、タコ郎さんのご趣味にあいそうですね?

   こうそくひれん1号  2018年3月10日(土) 4:46 修正
>>tanukiさん
公開中の映画「ダウンサイズ」の事を「すごい発想だ!。流石はハリウッド」と評価する人がいたら、「『1/8計画』とどっちが先か考えてみな」と言ってあげたいですねw。

 Re:マツコの知らない吉永小百合  タコ郎  2018年3月11日(日) 22:21 修正
こうそくひれん1号さん:
>「マツコの知らない世界」
こんな番組があったんですね。ポスターが少し映っただけで感動です!
正直に言って「吉永小百合・出演」ということが、あの作品最大の目玉ですから(^^;。
(流行のDVDマガジンで『吉永小百合』が出たら、ラインナップに入るでしょうか??幻の映画ではありますが…^^;)

>映画「ダウンサイズ」
「ウルトラQ」で50年以上前にやっているネタですよね。
かなり前ですが、アメリカ映画『メテオ』が公開された時も『妖星ゴラス』の方が凄いゾと思いました(笑)。

tanukiさん:
観覧車といえば、ケムール人ですよね(^^)。
それにしても、凄い二本立てです!
以前、三軒茶屋にあった名画座が、『日本沈没』と『日本誕生』の2本立てでかけようとしたら、どうしても東宝がOKを出さなかったという話を聞いたことがあります。昔の名画座は、プログラムに館主の好みが出ていたりしていましたね(^^)。

>由香里となっていますが
こういうところにマイナーさ加減が出ていて、ファンとしては泣き笑い…ですね(^^;。

 映画「ダウンサイズ」  緑一色  2018年3月12日(月) 0:50 修正
私もこの映画の宣伝を見たとき『1/8計画』の方が先だと思いました。円谷プロはCGのない50年以上前に映像化に取り組んだのですから凄いです。

 マツコ見てました  AK  2018年3月13日(火) 17:35 修正
吉永小百合120本の記念という事なので、作品がざっと流れる事もありますが、70年代は目をこらして見てます!

この機会にどこか週刊:吉永小百合DVD全集でもやってくれませんかねぇ。


 『第三の男』  tanuki  2018年3月18日(日) 14:53 修正
こうそくひれん1号さん、タコ郎さん、緑一色さん:
私は『第三の男』を初めて観たのはずっと後になってからなのですが、土ワイで誘拐犯が観覧車に人質を閉じ込めたり、昼メロで並木路で男女が別れたり、刑事ドラマやアニメで悪者が地下道を逃げ回ったり、特撮物で怪人の影が映って恐怖感がわき上がったりするのが、みんなこの映画が元なんだなあとわかって凄い映画なんだなあと思いました。『五年三組魔法組』の由香利さんの歌唱シーンの並木路も『第三の男』の構図と同じですね(笑)。(画像は適当に拝借しました、スイマセン)。
AKさんのアップされているものですと21:30過ぎ位のところですね。
https://www.facebook.com/yukarifan

『ダウンサイズ』知りませんでした。ホントに『1/8計画』によく似ています!
『非情のライセンス』の最終回も人間小型化の話だったと思いましたが、以下によると
http://www.amachi.info/blog/index.php?e=148
そうそう、「食糧問題を解決する人間改造計画(腸を半分にして人間を小型化)」でした、なんかスゴイ話ですがこれもQの影響なんでしょうか?

AKさん:
悔しいですが、千恵子が大竹しのぶさんだったらとっくにDVD化されていると思います。話題性もありますので、多分、吉永さんとの絡みも入れられたのではないでしょうか。

 名奉行 遠山の金さん4 #7「狙われた生き証人」  緑一色  2018年3月1日(木) 0:30
修正
地上波のTVQ九州放送で、3/5(月)に放送されます。

時代劇専門チャンネルでも松方版の金さんを第1シリーズから順次放送中ですが、TVQが見られる方はお先にどうぞ。

 情報ありがとうございます(^^)。  タコ郎  2018年3月7日(水) 2:33 修正
緑一色さん:
ありがとうございます!
TVQは見られないので、時代劇チャンネルでじっくり待つことにいたします(^^)。

tanukiさん:
佐山タイガー…これは最近ですので、余り声が出ていませんが(^^;、どうぞ(笑)。若い頃は、レコードにプレスリーの歌が入っていたりしていました。
意外に美声ではあるんですよね(^^)。↓

 https://www.youtube.com/watch?v=3-XwyB1qgHA

 Re:名奉行 遠山の金さん4 #7「狙われた生き証人」  tanuki  2018年3月9日(金) 22:21 修正
緑一色さん:
情報どうもありがとうございます。地方の情報は全くわからないのですが、こんな時間に放映されているのですね。

タコ郎さん:
>佐山タイガー
拝見しました!想像していたよりずっと上手くて驚きました!プレスリーは佐山先生よりも上の世代が夢中になったかと思いますが、確かに雰囲気が似ていらっしゃいますね。

こんな情報がありました。
https://twitter.com/oyajitosyokan/status/931807126132895744
由香里となっていますが---当時、AKさん以外にも由香利さんのサインを真似ている方がいらっしゃったんですね。

 どうもありがとうございます  tanuki  2018年2月18日(日) 20:30
修正
AKさん
御返答どうもありがとうございます。
『ジャイアントロボ』もブログでおっしゃるとおり50周年なのに全然話題にならないですね。『ロボ』は再放送組ですが、子どもの頃、夏休みや冬休みの午前中にしょっちゅう再放送をしていました。前も書きましたが、『キャプテン・ウルトラ』はおそらく一回も再放送がなかったと思います。最終回は私もうるうるしましたが、マンやセブンの最終回は今でもそれなりに見れるのに比べ、今見返すとかなり厳しい気がします。
主題歌といえば私もずっと疑問に思っていることがあって、『サインはV』の主題歌ですがオリジナル版(麻里圭子版)が2番までしかないのにオリジナル以外が3番までのがあるんですよね。
http://nakasecond.livedoor.biz/archives/51866461.html
とても不思議に思っています。
ついでに『ウルトラ警備隊のうた』ですが、お恥ずかしながらついこの間気づいたのですが、一番と二番と旋律が違うんですね。二番を高くする(高揚させる)のって軍歌の作りなのでしょうか?
特撮カメラですがオクで800円位であったので、期待しないで購入しました。遊んでみます。ご助言どうもありがとうございました。

タコ郎さん:
>春川ますみさん
もともと浅草のダンサーだった方ですよね。梶原先生の『男の星座』でもそんなくだりがありました。ただ私達の世代には気のいいおばちゃんのイメージなので、知人は凄い驚いたと言っていました。ますみママに耳打ちされたNo.1ホステスさんが真夜中にタクシーでお客さんと夜の銀座に消えていくのを目の当たりにして、こういう世界にはまっちゃいけないなあと思って辞めたと言っていました(笑)。

由香利さんの学歴なのですが、wiki等の情報が
向上高等学校入学、明治大学付属中野高等学校(定時制)卒業
に変更されていました。どうして直接、明大中野に行かなかったのかなあと思いますが、明大中野(定時制)→向上よりもこの方が辻褄が合うように思います。

 これまた私が好きそうなマニアックねた。  AK  2018年2月19日(月) 14:22 修正
サインはVの歌のオリジナルが麻里圭子は知っていましたが、カバーがそんなことになっていたとは!
面白いですね。
そちらのサイトで書いてあるのは実際は東芝のカバー版のようで朝日ソノラマ版は前川陽子が歌ってますね。
2番の歌詞を始めて聴きました。

ビクターが音源を持つとなぜか色々問題が起きるようで興味深いですね。
そもそも朝日ソノラマがカバーを使うには各種の問題があるときだけのようなので、とても気になります。

Wikiを最近見なかったのでそんな事に!
確かにそのほうが納得できますね。
しかし、「男の星座」をtanukiさんが読んでいるとは・・・
完結させて欲しかったなぁ

 サインはV  緑一色  2018年2月20日(火) 1:27 修正
tanukiさん、いろいろな情報ありがとうございます。

サインはVの主題歌ですが、カバーしている中村晃子(キング)、林マキ(CBSソニー)、富田智子(東芝)は全員3番までフルで歌っています。またTV主題歌を集めたパチモンCD(歌手名記載無し)でもフルで歌っていました。

今のところ、主題歌を歌ったオリジナル歌手(麻里圭子と坂口良子)は1番3番、カバー歌手はフル歌唱ではないかと思っています。カバー版で1番3番のパターンはご存知ですか?

※画像は中村晃子さんのCDジャケです。

 ありがとうございまます。  AK  2018年2月21日(水) 0:32 修正
緑一色さん
2番の歌詞が元からあってオリジナルは削除されたのか?
それとも後から作ったのか?気になりますね。

サンダーバードの歌もオリジナル・ビクターにない歌詞がカバーの東芝版で追加されているのが気になっています。

 こちらにも追記が  tanuki  2018年2月21日(水) 21:05 修正
緑一色さん、AKさん:
中村晃子さんの歌う『サインはV』もあるのですか。オリジナルは一番・三番なんですね。私はよくわかりませんが、以前、NHKに電話で『ヤング・歌の祭典』の一般公開についてうかがった際、担当者の方が「歌謡番組は歌手もそうですが、レコード会社の権利問題が非常にやっかいなんですよ」とおっしゃっていました。

何年か前にこちらで書き込んだ『アテンション・プリーズ』のDVDレビューの美咲洋子に憧れていた女性のこと憶えていらっしゃいますか?会える機会があったのに、あえてご本人に会わなかった方です。彼女のレビューが追記されていました。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RNZ4DIW10NVV/ref=cm_cr_getr_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B000EBDDL8
ご自分が美咲洋子のようには生きてこなかったと反省されていました。真面目な方なんですね。こういう方はやはりご本人にお会いしなくてよかったのではないかなあ。
そういえば、春川ますみさんも香川妙子(皆川妙子)が美咲洋子とイメージをかぶせて毛嫌いする人のいい兄嫁の役で出演されていましたよね(笑)。

 奥が深いです…  タコ郎  2018年2月22日(木) 22:58 修正
「サインはV」を意外な人が歌っていたCDがあったと思ったのですが見つからず、出遅れてしまいました((^^;。
(山口百恵の「学園天国」などが収録されたCDです。皆さんなら、既にご存じだとも思いますが…中村晃子だったような…)
歌い手が違う以外にバージョン違い、色々あるんですね。
どうでもいい話としては、佐山タイガーが歌う『タイガーマスクの歌』というのがあったりしますが(笑)。

>「アテンション・プリーズ」
こういうレビューを読むと、見たくなりますね。これだけ影響を受け続けている(大事にしている)というのは凄いと思います!

>「男の星座」
あれは「空手バカ一代」→「新カラテ地獄変」etc.→と繋がるメタ・フィクションで、梶原マジックの真骨頂でしたね。
今さらですが、享年50というのは、早すぎます。残念ですね…

 話題豊富ですね  緑一色  2018年2月24日(土) 2:47 修正
AKさん:
>2番の歌詞が元からあってオリジナルは削除されたのか?
サインはVのオリジナル版の歌唱が1番3番なのはなぜでしょうね。歌詞は最初から2番もあったのではないかと思いますが。

>サンダーバード
歌詞がカバーの東芝版で追加されているとのことですが、どういう経緯なのでしょうね。

tanukiさん:
>アテンション・プリーズ
すごく思い入れのある真面目な方のレビューですね。思い入れのある芸能人に対しては自分の中でイメージを作り上げていると思います。実際にご本人に会ってそのイメージが崩れる場合もありますが、それが受け入れられないようなら会わない方がよいですね。

>春川ますみさん
やりての銀座ママというのは意外です。

タコ郎さん:
>山口百恵の「学園天国」などが収録されたCD
私は持っていないと思います。タイトルがわかったら教えてください。

 ヤフオクの「週刊明星1013」ですが  tanuki  2018年2月27日(火) 22:00 修正
タコ郎さん:
>『アテンション・プリーズ』
『サインはV』も『アテンション・プリーズ』も「一人一人が成長して皆で成長しよう」というテーマは同じだと思いますが、後者は劣等生が主人公でした。自らが悩みながらもクラスをまとめていき最後には自分を敵対視していた優等生の心をも動かすというところが、共感できるのかと思います。
>佐山タイガーが歌う『タイガーマスクの歌』
佐山先生って歌上手いのでしょうか??

緑一色さん:
>実際にご本人に会って---
それちょっと私には耳が痛いですねえ。

岡田奈々さんのファンサイトにこんなのがありました。
http://userimg.teacup.com/userimg/6722.teacup.com/kazenosenritu/img/bbs/0005485.jpg
http://6722.teacup.com/kazenosenritu/bbs?page=3&
『あなたをスターに』の元番組の第一回グランドチャンピオンはあいざき進也さんだったようです。由香利さんのデビューのきっかけとなったのが、あいざき進也さんの「ミス・シンデレラ・コンテスト」だという情報が以前ありましたので(下記)、こちらの入賞時点で『あなたをスターに』優勝の道が決まっていたのではないでしょうか?
http://neoretro.blog96.fc2.com/blog-entry-167.html?sp
岡田奈々さんもグランドチャンピオンになる前にデビューされているようですし、以前事務所の方がおっしゃっていた「スカウトされたんだってね」という言い方からも、勝ち抜いたというよりも、ポンと決まった印象を受けますので。

 なるほど!  AK  2018年2月28日(水) 13:40 修正
tanukiさん
由香利さんのチャンピオン大会は出来レースだったという事なんですね。

>佐山先生って歌上手いのでしょうか??

そんなこと聞いちゃダメです(笑

 一行ぬけてました  tanuki  2018年2月28日(水) 21:17 修正
「ヤフオクの「週刊明星1013」ですが」の後は
私が所有しているので、近日中にアップいたします、です。もうしばらくお待ちください。

AKさん:
以前、mixiで由香利さんのご近所に住んでいらっしゃった方が、由香利さんは中学校を出ると芸能界入りのために上京していったと書かれていましたが、その段階で東映芸能入りし、その後『あなたをスターに』の第一回グランドチャンピオンをとって歌手デビューのシナリオが出来ていたのではないでしょうか。

ちょっと思ったのですが、ゆか里さんも『暴れん坊』にはよくゲスト出演されていましたので、ますみママのお店でバイトし、お客さんに高級フランス店に連れて行ってもらって、シェフに鰯のつみれスープでしたっけ?のレシピを教えてもらったのかもしれませんねえ---。

 別冊・問題小説など(^^)  タコ郎  2018年1月30日(火) 1:28
修正
皆さん、こんばんは。

土日出勤で、またアタマがモーローとしておりますが((^^;、先日落札した「問題小説」(76年7月15日号)が届いておりましたので、掲載写真を紹介いたします。
1枚目は、何とも不思議な表情と仕草(ポーズ)の由香利さん。見開きページも構図は平凡ですが、同時期の他のモノとは違った印象を受けますね(^^)。カメラマンやスタジオのせいなのか、結構リラックスしているような雰囲気を感じます(見開きは、これ以上広げようとしても紙はくっついてしまっていたので、何卒お許しください)。
なお、せっかく良い写真なのに、グラビア説明などは一切無しでした。撮影時の由香利さんの様子などが知りたかったので、残念です…(^^;。

tanukiさん:
>存命リスト
非常に失礼なのですが(笑)、

人見明さん(東宝クレイジー映画に欠かせない方^^)
江幡高志さん(時代劇で何度死に顔を拝見したことか^^;)
楠トシエさん(80年代頃まで喜劇でよーく観ていた方^^)
奈良岡朋子さん(「太陽にほえろ!part2」…全然再放送してくれませんね)
柳澤愼一さん(声優としても印象深いです。確か池内淳子さんの元ご主人ですよね)
田口計さん(この方も時代劇などで何度…^^;)
森山周一郎さん(昔「ミスター・サンデー」というニュース番組〜現在放送中のものとは別です〜で司会もやってらっしゃいましたが、声がシブ過ぎて怖かったです^^;)
山本耕一さん(川崎敬三さんより先だったと思い込んでいました)
高橋幸治さん(「おはなはん」で戦死した印象が強すぎて…^^;)

このへんの方々は、とっくにナニだと思っておりました(大汗)…情報、ありがとうございます!(^^)

AKさん:
凄い映像の発掘、ありがとうございます!!!
貴重ですね!!! よくぞ残しておいてくれたものです!!!! 歓喜・狂喜であります!!!

緑一色さん:
せっかく上京されたのに、失礼いたしました。すみませんデス。

 ありがとうございます!  AK  2018年1月30日(火) 11:13 修正
タコ郎さん:なんといいましょうか!
こんな微妙な表情の写真は見たことないですね。
これをあえてグラビアとして使ったカメラマン?出版社?はなにか凄い気がします。

レアとしか言いようがありません!ありがとうございました。
これもお宝ですね!

 1枚目のポーズは??  緑一色  2018年1月31日(水) 0:51 修正
忙しくてごぶさたしてしまいました。スレまたぎご容赦ください。

タコ郎さん:
問題小説のグラビア紹介ありがとうございます。表情はリラックスムードですね。私の勝手な想像ですが本番撮影前のテストショットのような印象を受けました。

こちらこそお忙しいところ失礼しました。いずれお目にかかる機会があればよろしくお願いします。

tanukiさん:
中一コースの新どぶ川学級の吉永さんとのツーショットですがコメント等はありませんでした。画像は同じ記事内のものです。

AKさん:
YouTubeにまた貴重な動画が上がっていたのですね。ご紹介ありがとうございます。

 Re: 別冊・問題小説など(^^)  tanuki  2018年1月31日(水) 21:52 修正
タコ郎さん:
楽しみにしておりました、どうもありがとうございます。
写真は全然分からないのですが、皆さんがおっしゃるように今まで見たことない不思議な印象を持ちます。ネット情報ですが、タレント写真の他に、広告、ファッション、ドキュメンタリーと色々なお仕事をされているカメラマンのようなので、あえてアイドルらしくないのを狙ったのでしょうか。

江幡高志さん---私もスカパーでお見かけするといつも「まだ?」と思ってしまいます。90年代に入ってからは刑事役なんかもされていますよね。
高橋幸治さん---私は『おはなはん』は知らないのでこの方は「柳生烈堂」です。そうそう二代目が黄門様(西村晃)で三代目が本番男優(佐藤慶)でした。
春川ますみさん---知人が学生時代、銀座でホステスのアルバイトをしたらしいのですが、なんと春川さんがママのお店だったそうで、『暴れん坊』おかみさんのイメージが強かったので、やり手ママぶりに凄いびっくりしたと言っていました。ついでにNo.1ホステスがエメロンのCMだかに出ていた超清純なイメージだったモデルさんだったって(笑)。
市原悦子さん---去年だか一昨年だかご主人を亡くされてから元気がないそうです。好きな女優さんなのでもう少し頑張っていただきたいです。
瑳川哲朗さん---TACだけは今全員集合できるんですよね。
左とん平さん---この方まじ危ないらしいです。来月から10年ふり位に東映チャンネルで『非情のライセンス』の第一シリーズを放映するのでしっかり見ようかと思います。

AKさん:
Youtube大変興味深く見せていただきました。ご本人の雰囲気が伺えてこういうの好きです。普通っぽくてほっとしました。フレンチの店名はこちらかと思います。南青山ではないようですが---。
https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13002341/
こんなお店に通われていたのでしたら、仮にオフ会が実現したとしても会場を考えるのに頭が痛いですねえ。

緑一色さん:
御返答及び追加画像どうもありがとうございます。『新どぶ川』の珍しい記事を見つけたので今度アップいたします。

 サーバーが落ちていたみたいで。すみません  AK  2018年2月7日(水) 16:23 修正
緑一色さん:
新どぶ川学級のまたまたレアな写真をありがとうございます。

tanukiさん:
本当に隠れ家的な高級なお店ですね。
庶民レベルでお付き合いしてもらえるのがどうか・・・ちょっと不安です。

タコ郎さん:
今少しずつ企画進行中です、実現できるかどうか・・・

それとYOUTUBEに 王さんの756号ホームランの長いバージョンが上がっていました。この後セレモニーがあったようです。
花束を持って待つ由香利さんが映ってます。
その部分にリンクを張っておきます。

https://youtu.be/3z-3xRoM0Jg?t=481

 イチロー先生と片山由美子の子供の世界  緑一色  2018年2月9日(金) 0:23 修正
AKさん:
王さんの756号ホームランの長いバージョンのご紹介ありがとうございます。少し映っているだけですが、新たな映像は貴重ですね。

ブログの方の話題ですが、日曜日のFMaiaiを拝聴しました。ジャイアントロボの主題歌に関する投稿をされたのがまさかAKさんとは気づきませんでした。片山由美子さんにメールを読んでもらえてよかったですね。

 AKさんへご質問  tanuki  2018年2月11日(日) 8:04 修正
AKさん:由香利さんの新たな映像どうもありがとうございます。
もしさしつかえなければ、どういう投稿内容だったか教えていただけないでしょうか。よろしくお願い致します。
また、こちらが1000円程度でネットに出回っているのですが、迷っています。AKさん的にはどう思われますか?
http://otonanokagaku.net/magazine/vol40/index.html
色々とすいません。


 えええ!そんなのきく?  AK  2018年2月13日(火) 16:46 修正
緑一色さん:
お恥ずかしい限りです。
ネットの知り合いから依頼を受けまして片山さんに資料をお渡しした関係でお付き合いしていただくようになりました。
その関係もあり原坂先生ともお知り合いになりました。
ぜひラジオにリクエストをとお願いされたので調子に乗りました(汗

tanukiさん:ラジオの内容はたいしたことないですよ。
朝日ソノラマのジャイアントロボの主題歌が2番までしかないのに、友達のうちで聴いたら3番まであって驚いたっていうエピソードです。

大人の科学の付録は接写できるWebカメラのようですね、被写界深度が深いって事は超広角でCCDも凄く小さいのでしょうね。
画質的には良くないですけど、まさに遊びで使いならOKかもしれません。
SNSでアップしても画質が荒いのが分かる感じでしょうか?
スマホでとってもかなり接写できますけどね。
逆にフィギュア好きの自分が欲しいかも?
期待せず買ってみようかなぁ

 特撮カメラとは魅力的な!  タコ郎  2018年2月14日(水) 0:56 修正
AKさん:
まだまだ由香利さんの映像、出てきますね!(^^)。
王さんの記録フィルムは膨大にあるでしょうから、今後も期待できそうです!

>友達のうちで聴いたら3番まであって驚いた
それは貴重な体験だと思います!

tanukiさん:
この付録、良いですね〜♪
色々遊びたくなります。
今は、数千円でハイビジョン映像が撮れる小型隠しカメラもありますから、予想より良いかも知れません(…とはいえ、プロのAKさんのご意見を参考にされるのが賢明でしょうね^^;)。

>春川ますみさん
この方、昔から軽すぎる役柄が多いので、意外ですね。飛び抜けた愛嬌があったからでしょうけど…。

>左とん平さん
本当ですか!?(@@)
大好きな役者さんなので、心配です…もう長いこと出ていませんね…

緑一色さん:
色々とありがとうございます。
貼ってくださった『新・どぶ川』画像もポスターにしたいような良い構図ですね(^^)。

 少し遅めのお年玉です((^^;。  タコ郎  2018年1月9日(火) 0:45
修正
皆さま、こんばんは。
あっという間にお正月休みも終わり、もう完全に仕事モードに戻らなければならない時期ですね。

さて、年末にtanukiさんに教えていただいた「漫画ゴラク」、無事確保できましたので、ご報告いたします(tanukiさん、ありがとうございました!年賀状書きに追われて完全に見逃すところでした!!!)。出品者の方がスピーディに対応して下さって、一昨日届きました。遅くなってすみません…。

「ウィークエンドスーパー」より若干(笑)対象年齢が高いためか、由香利さんの表情がちょっと色っぽいものがセレクトされている感じです。全く違う出版社ですから、もしかしたら同一カメラマンによる他のテイクも、さらに別雑誌に使われているのでは??と、微かな希望も覚えます(^^;。
「表紙のことば」みたいなコラムも(写真はヒサンですが)載っていました。好意的な紹介ですが、、最後に名前が…(TT)。

tanukiさん:
このAKさんの修正写真は、ホントに良いですよね。今でも見るたびにドキドキしてしまいます(^^)。実は、私も年賀状で使わせていただこうかと候補に挙げておりました。

緑一色さん:
この2ショットのカラー写真は貴重ですね!!!吉永小百合さんは、本当に別格扱いの特別出演でしたが、もう一場面、エンディングだけでもちょっと顔を出してくれれば嬉しかったですね。

 ありがとうございます。  AK  2018年1月9日(火) 13:31 修正
タコ郎さんこっちでもありがとうございます。
誤植も忘れるくらい かわいいです!

最高の由香利さんをありがとうございました。
今年もいいことがありそうです!

 漫画ゴラク  緑一色  2018年1月9日(火) 23:43 修正
貴重なグラビアを見せていただきありがとうございます!!

 Re:少し遅めのお年玉です((^^;。  tanuki  2018年1月22日(月) 21:41 修正
ばたばたしていて大変遅れましてすいません。落ち着いたらと思ったら雪かきで---ったくというところです。
タコ郎さん:
詳細にアップいただきましてどうもありがとうございます。
ちょうど可愛いからきれいになっていく時代で何度見てもドキドキします。この時期にたくさん撮っていてくれていたらなあと思います。

緑一色さん:
画像(『月刊平凡』1976.2)の時のカラー版ですよね。すいませんが、吉永小百合さんとの画像にもしコメント等があれば教えていただけないでしょうか。

皆さんお気づきかも知れませんが、オクにアイドル時代の未見のが出ましたね!アイドル時代のこういう表情って珍しいのではないでしょうか?
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b292694742
上がらないといいのですが。

それから存命の俳優リスト最新版です。
1919年(99歳) 萬代峰子
1920年(98歳) 大路三千緒
1922年(97歳) 人見明
1924年(94歳) 京マチ子 赤木春恵 久米明 丹阿弥谷津子 渡辺富美子
1925年(93歳) 佐野浅夫
1926年(92歳) 菅井きん 麻生美代子 宮城野由美子 若杉嘉津子
1927年(91歳) 野村昭子 織本順吉 内田稔 鈴木瑞穂 宮城まり子
1928年(90歳) 杉葉子 江幡高志 槐柳二 佐々木すみ江 浅香光代 楠トシエ
1929年(89歳) 犬塚弘 奈良岡朋子
1930年(88歳) 高島忠夫 関千恵子 
1931年(87歳) 八千草薫 久我美子 山本富士子 香川京子 近石真介 穂積隆信 八奈見乗児 
島崎雪子 中西妙子 大村崑 坂田藤十郎 小畠絹子 品川隆二
1932年(86歳) 有馬稲子 岸惠子 渡辺美佐子 岩崎加根子 久保菜穂子 寿美花代 仲代達矢 
田中邦衛 今井健二 矢島正明 若山弦蔵 大竹宏 露口茂 佐原健二 市田ひろみ 北川町子 高森和子 本山可久子 柳澤愼一
1933年(85歳) 岡田茉莉子 田口計 小林清志 扇千景 高木ブー 重山規子 長谷川待子
飯塚昭三 梅野泰靖 北原三枝 黒柳徹子 羽佐間道夫 草笛光子 若尾文子 宍戸錠 山谷初男 芦屋小雁 大山のぶ代
1934年(84歳) 天田俊明 久保晶 財津一郎 宝田明 司葉子 筒井康隆 中村メイコ 森山周一郎 ケーシー高峰 白木みのる
1935年(83歳) 小山明子 石濱朗 小原乃梨子 山本耕一 高田敏江 喜多道枝 芳村真理 
川津祐介 美輪明宏 高橋幸治 朝丘雪路 吉行和子 八名信夫 北村総一朗 芦川いづみ 浜木綿子 春川ますみ
1936年(82歳) 中島そのみ 原知佐子 大森暁美 市原悦子 富田耕生 藤巻潤 
毒蝮三太夫 増山江威子 太田淑子 中原ひとみ 増岡弘 江原真二郎  山本嘉子 
弓恵子 野沢雅子 坂本スミ子 井川比佐志 山口崇 里見浩太朗 久保明 山ア努
1937年(81歳) 加山雄三 伊東四朗 水野久美 瑳川哲朗 柴田秀勝 小宮山清 雪村いづみ 千々松幸子 江原達怡 加茂さくら 栗塚旭 桜町弘子 白木万理 園田裕久 筑波久子 常田富士男 野呂圭介 万里昌代 左とん平 松山容子 宗方勝巳 柳生博 山本學

 無事に獲得できましたm(__)m。  タコ郎  2018年1月25日(木) 1:44 修正
皆さま、こんばんは。

tanukiさん:
いつも、ありがとうございます。
オークション、忘れるところでした!(気づいてはいましたが、早めに入れるとドンドン上がりそうな気がして^^;)
おかげさまで、予想したより安価で入手できました。届いたら、またアップしますね。

それにしても、存命俳優リスト、びっくりです。
「この人は、もう確か…」と思って調べたら、まだご健在な方が色々と(((^^;。
セミ・リタイアのような形で姿を見なくなると、訃報をとっくに聞いたか読んだかしたような錯覚に陥ってしまうのですね(大汗)。
勝手に反省しております(^^;。

画像は、年賀状のNGバージョンです。キレイなのですが、表情がキツいので、お蔵入りにいたしました(^^;。
本日、たまたまCSで放映していた『古都』を改めて観ましたが、市川崑脚本&演出のせいか、TVドラマよりグッと落ち着いた雰囲気ですね。もし東映でなく東宝所属だったら「金田一シリーズ」にも…と夢想してしまいました(被害者役でも、道ばたや床にゴロリではなく、もっと妖艶で美しい姿だっただろうと…^^;)。

 Re: 無事に獲得できましたm(__)m。  tanuki  2018年1月26日(金) 20:51 修正
タコ郎さん:
こちらこそいつも落札していただいてしまい本当にすいません。
アップしていただくのを楽しみにしております。

>存命俳優リスト
ハニー、一休さん、ピョン吉、ドロンジョ---子どもの頃親しんだ方々もこういう年齢になってきているんですね。私が50代になっているので当たり前ですが、こういう方々もこれから次々---と思うと寂しいかぎりです。レインボーマン母の本山可久子さんは数年前に都営地下鉄の広告でお見かけして(この人まだやってるの!)とびっくりしました。

 落札おめでとうございます  AK  2018年1月28日(日) 1:00 修正
タコ朗さん:
安価で落札出来てよかったです。
また見せてくださいね。
tanukiさん:
本当に自分が声優のイベントへ行っていた頃活躍されていた方々がもうこのような年齢となるのですね。
いつまでもお元気でいた欲しいものです。

山本ゆか里さんの動画YOUTUBEで発見したのでここで張っておきます。

https://www.youtube.com/watch?v=ZGQigmpDVbQ
素敵です!

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