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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。

多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
名前
題名

内容
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修正キー (英数8文字以内)

 BS情報  緑一色  2018年8月9日(木) 4:40
修正
スカパーでも放送済みですが、BSジャパンで放送されます。

8/10(金)AM8:53
『斬り捨て御免!』第16話「狼の仮面を斬れ」

内容
三十六番所は老中の依頼で、上州雁金藩に渦巻く陰謀を探るために江戸を発った。出雲は首尾よく城代家老の横山監物邸に用心棒になりすまして入り込んだ。監物邸には、藩の不正財政の生き証人である勘定係が捕われていた。

雪江…山本ゆか里

 録り忘れました…(^^:m(__)m。  タコ郎  2018年8月15日(水) 22:49 修正
緑一色さん:
情報ありがとうございました。…しかし、お盆休み前のバタバタで録り逃しました…。以前、時代劇チャンネルで録画したからいいや、と思っていたのですが、考えてみると、その時はDVD保存でした…残念です。
最近は、BSでも古い番組が多くなったので、要注意ですね。
また情報がありましたら、ぜひお教え下さいm(__)m。

 皆様すいません  tanuki  2018年8月16日(木) 21:20 修正
家庭の事情でしばらく遠ざかってしまいました。由香利さんのお誕生日もスルーしてしまいごめんなさい。
ちょっとだけ落ち着いたので週末にでも書き込みます。

緑一色さん:
私も見逃してしまいました、残念です。由香利さんは第3シリーズではレギュラーですが、第1シリーズではゲスト出演されているんですよね。

 斬り捨て御免!  緑一色  2018年8月18日(土) 1:49 修正
タコ郎さん:
そうですね。BSは韓国ドラマがほとんどのように思えますが、古い日本の作品もあるので要注意ですね。

tanukiさん:
お久しぶりです。ゆか里さんは第1シリーズでは第16話のみのゲスト出演ですが、出番は結構ありました。城代家老の娘役です。

 ご縁ですね  タコ郎  2018年8月6日(月) 1:15
修正
皆さま、お疲れ様です。
先の投稿では、すっかりボケてしまい、失礼いたしましたm(__)m。
さて、こちらも確か情報提供(発掘)はtanukiさんだったと思うのですが、『ライオン奥様劇場 ご縁ですね』(フジテレビ系・1981年)の脚本です。
緑一色さんから教わり、ヤフオクで入手できました(緑一色さん、ありがとうございました!)
まだ全然目を通しておりませんが、第1話の出だしはゆか里さんのセリフから始まる(!)ようです(これが決定稿だったら、ですが…^^;)。
名優・津島恵子さんや、地味ですが美人女優の島村佳江さん等と、どんなお芝居をしていたか、実に気になります(演技合戦というのは少々難アリかな…と思ってしまいますが^^;)。
10年以上前でしたら、こういうマイナーな作品もCSでチョコチョコ放映されていたのですが、、何とか見てみたいですね。

 この番組も未見  AK  2018年8月6日(月) 15:38 修正
自分は女優になられてからの作品をほとんど見ておりません。
それらの作品を今見返してドキドキしてます。

この番組もまた見てみたいですね。

 レギュラー出演  緑一色  2018年8月9日(木) 4:39 修正
これは貴重な出演作品ですね。

第一話冒頭が、ゆか里さんと津島恵子さんの会話のシーンなのですね。

どこかで全話放映してほしいものです。

 週刊明星-1975年10月12日号  タコ郎  2018年8月3日(金) 1:33
修正
久しぶりにヤフオクでバクチに走りました(^^;。
商品紹介の目次写真にも名前が無いし、小さな記事でも出ていれば…と思って、届いた雑誌をめくっていくと、全然見当たらず…「失敗したかなぁ」と後悔しそうになったら、、後ろから4ページ目に由香利さんが!!!しかも、モノクロながら1ページでした(^^)。
まだ16才。初々しさの中に光るものがある由香利さんです!

 見覚えが・・・  緑一色  2018年8月3日(金) 15:01 修正
タコ郎さん、落札おめでとうございます。

名前だけで購入して、1ページの記事写真があったのは当たりでしたね。

しかし、この写真はどこかで見たように思ったら、2017年2月22日にtanukiさんが紹介されていました。でも雑誌の現物を入手するのも値打ちがありますね(^_^)

 お恥ずかしゅうございますm(__)m。  タコ郎  2018年8月4日(土) 3:20 修正
緑一色さん:
そ、そうでした…私も何か見覚えがあるなと思っておりました(((^^;。
tanukiさん、ごめんなさい。
本来ならば削除すべきですが、、しばらくウツケ者の愚行として晒しておきます(><;。雑誌の現物は、40年以上前のものとは思えないくらい美品で、嬉しかったです。

 いえいえ  緑一色  2018年8月4日(土) 4:45 修正
いやあ私も、すでに持っている雑誌を再度ヤフオクで落札したこともありますし、人のことは言えません(^_^;)

この掲示板でも、きっと既出の情報や写真を新発見のように書き込むことがあるかもしれません。その時はご容赦をm(__)m

 ファンとして  AK  2018年8月6日(月) 15:36 修正
タコ郎さん、いいものを落札されましたね。
こう言うものはやっぱり自分で所有したいですよね!

自分も現物を持っている!と言う事に喜びを感じます。


 参上!天空剣士  緑一色  2018年7月26日(木) 22:26
修正
TOKYO MXの『参上!天空剣士』ですが、いよいよ7/30(月)に、第19話「霊界からきた娘」が放送されます。

あらすじ
油問屋・井筒屋の番頭・増次郎は、実は物上の配下。主人・八兵衛の娘おすみを身代金目当てに誘拐、殺害したあと今度はおすみの妹おきよを狙ってきた。だが、おきよはおすみの霊が守ってくれていた。夢で増次郎の正体を知った八兵衛は月太郎に助けを求める。

ゆか里さんは、おすみ役でしょうか。

 明日ですね!  タコ郎  2018年7月30日(月) 0:23 修正
緑一色さん:
ありがとうございます!うっかり録り逃すところでした((^^;。
由香利さんの幽霊役…似合うような気がします(^^)。
また、先日教えていただいたオークションの品も無事落札できたのですが、まだ開ける余裕がありません。しっかり確認したら、こちらでご紹介させていただきます(^^)/m(__)m。

 御報告楽しみにしてます。  AK  2018年7月30日(月) 11:29 修正
ずいぶん再放送されていなかった作品みたいなので楽しみに御報告を待ちます。

 由香利さん、若々しいです(^^)。  タコ郎  2018年7月31日(火) 1:27 修正
おすみ役でした!
番組自体は、子ども向けで…色々アレな部分が多いのですが(笑)、そのぶん残虐なシーンが殆ど無いので安心して楽しめますね。
90年の作品にしては、由香利さんも若々しく見えます(^^)。
テレ東の30分ドラマにしてはキャストも豪華で、『紋次郎』も撮った大洲斉監督という事実にも驚きました。意外な拾いものだと思います。
AKさん、待っていてくださいね(^^)。

 うわー!  AK  2018年7月31日(火) 12:16 修正
番組の出演情報だけは、ずいぶん前から知ってましたが、まさか見ることが出来るとは、30分枠のさらに放映本数が少ないとなるとほとんど再放送はされることがありませんし、ましてソフト化されることもほぼ無いと思われるので、とてもありがたいです。
タコ郎さんにはいつも無理を言って申し訳ありませんが、いつでもよろしいので、どうぞよろしくお願いいたします。

 きれいです  緑一色  2018年8月2日(木) 1:52 修正
ゆか里さんは、おすみ役=幽霊なのですね。幽霊は美しい人が似合います(^^)

ところで番組の写真ですが、目黒祐樹さんは目だけ出すと兄弟とはいえ松方弘樹さんと区別がつかないくらいそっくりだなと思いました。

 YOUTUBE動画  AK  2018年6月30日(土) 23:53
修正
1981年出演の番組がUPされていたのでこちらへも張っておきます。

https://www.youtube.com/watch?v=C6ZRrVuptTY

 素晴らしいですね!(^^)。  タコ郎  2018年7月1日(日) 16:47 修正
AKさん、ありがとうございます!
家庭用ビデオのようですが、よく録画してくれていた!と思います(^^)。
若干化粧が濃い感じもしますが(^^;、ゆか里さん、まだまだ若々しくて可愛いですね。
レトロな番組内容も味わい深いです(笑)。
感動しました!

 ヒラメキ大作戦  緑一色  2018年7月3日(火) 22:07 修正
まだうちにはビデオデッキがなかった頃です。汀夏子さんのファンの方がコレクションをアップされているのですね。貴重な映像に感謝です(^^)

 お誕生日おめでとうございます。  AK  2018年6月6日(水) 11:04
修正
今年は出遅れませんでした(^^

 ハッピーバースデー  緑一色  2018年6月6日(水) 21:47 修正
ゆか里さん、お誕生日おめでとうございます"♪(⌒▽⌒) ノ☆

※画像は「コンフィデンス」1977年6月27日号の広告です

 お誕生日おめでとうございます!  タコ郎  2018年6月6日(水) 22:10 修正
少し出遅れました(((^^;。
我らが永遠の女神にして最高のヒロイン・由香利さん、お誕生日おめでとうございます!\(^O^)/

 『笑って!笑って!!60分』が全て保存されている!!  tanuki  2018年5月27日(日) 10:11
修正
昨晩、渡辺プロダクション映像ライブラリーというのを見つけました。
http://www.watanabe-group.com/archives/index.html
こちらに映像素材一覧表があります。
http://www.watanabe-group.com/archives/library/02.html

これは『笑って笑って60分』が全て保存されているということではないでしょうか?エクセルデータをおとして確認したところ、由香利さんの出演分は『続哀愁学園』の1976.9.2より1977.3.26の他に、マラソンインタビューだと思いますが、1975.12.13「小麦色の想い出」、1977.9.10「振り向かない季節」、1978.2.4「感傷旅行」があります。「振り向かない」と「感傷旅行」は以前AKさんからいただいた音源の中にありますよね。眺めているだけでも面白かったので皆さんもご覧になってください。
検索システムティーダ(thiida)というのがあるようですが、こちらでパスワードを発行していただければ確認できるのでしょうか。サイトをざっとみたところ主に映像制作事業者向けとのことですので、一般に利用できるのか分からないのと金額的に高額ではありますが、AKさん御悲願の由香利さんの歌唱シーンが現存することが分かりました!

AKさん:
雑誌記事によると、1974.6.27の『ギンザNOW』で本選の模様が放映されているようですね。テレ欄にあるかどうか微妙ですが、今度確認してみます。
おそらくこのときが由香利さんのテレビ初出演になるんですよね!

 素晴らしい朗報です!(^^)/  タコ郎  2018年5月28日(月) 0:38 修正
tanukiさん、お疲れ様です。

うわっ!!!!!
こういうものがあるんですね。驚きました!\(^O^)/
確かに個人で楽しむレベルではないと思いますが、いつか何らかの形で見られるかも…と思うだけで嬉しいです!
いつもいつも、凄い情報、ありがとうございます!!!(^_^)m(__)m

 あるんですね!  緑一色  2018年5月28日(月) 1:51 修正
tanukiさん、情報ありがとうございます。

個人で視聴を申し込めるものではないにせよ、映像が存在するということは観られる可能性があるということで朗報です。

CMの管理をしているACC・CM情報センターも貸し出しは映像製作者向けですし、映像使用者が音楽著作権、出演者の肖像権等の権利処理も行わなければならないとのことなので、実際問題放送局でなければ無理でしょうね。

 凄い事です  AK  2018年5月28日(月) 11:23 修正
tanukiさん
こりゃすごい情報ですね。
過去の映像は、現在2次使用でも許可や、ギャラが必要になる時代なのでなかなかお目にかかることは難しいとしても、残っているという事だけでありがたく思います。

しかし、山本由香利の映像が必要な時があるのか?かなり公開される可能性は低いとしても何とか見れる機会があればいいですね。

 やはり厳しいのですね  tanuki  2018年6月2日(土) 21:34 修正
皆さま御返答いただきましてどうもありがとうございます。
AKさんの音源を聴き直したのですが、CDよりもかなり上手くないですね(笑)。是非とも画像がみたいですね。
エクセルデータを眺めて、マラソンインタビューが子供の頃(知らない人ばっかり!)と毎週思っていた訳がよくわかりました。今見ても知らない方がほとんどです。
皆さんがおっしゃるようにこういうものが全て残っているということだけでも夢が持てますね。いつの日か映像がみられることを願っています。
あと『みごろ!食べごろ!』にも由香利さんは一度出演しています。いつか忘れましたが、以前TVガイドで名前を見つけました。残念ながらエクセルデータが『笑って笑って』以外不具合のようなので(?)確認できないのですが---。キャンディーズのドラマにでも出演したのかなあ。ともかくこちらも残っているということで夢を持ちたいと思います。どなたかナベプロに知り合いの方でもいらっしゃらないでしょうかねえ(笑)。
1974.6.27のラテ番を確認しましたが『ぎんざNOW!』には「あいざき進也」とだけありました(ゲスト一名が載るようでこの週の他の日はアンデルセン、三善英史、キャンディーズ、城みちるでした)。由香利さんの中学校では由香利さんのテレビ出演でかなりの騒ぎだったのではないでしょうか?

『新どぶ川』の台本が出品されていますね。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/305097299

 ラテ番、良いですね(^^)。  タコ郎  2018年6月3日(日) 23:36 修正
tanukiさん:

『新どぶ川』台本、教えて下さってありがとうございます!
無事に確保できました\(^O^)/m(__)m。

>キャンディーズのドラマにでも出演したのかなあ。
可能性はありそうですね。

>1974.6.27のラテ番
「ぎんざNOW!」情報も貴重ですが、余りにも懐かしい番組ばかりで、眺めるだけで嬉しくなってしまいます。
『ありがとう』第四部(カレー屋篇)、『ぶらり信兵衛・道場破り』、『おしどり右京捕物車』(地方では曜日が違うのでどちらも観ておりました^^)、『凡児の娘をよろしく』などなどなど(笑)。
夕方4時に『大岡越前』(もしくは『水戸黄門』)、石立鉄男ドラマのいうのも定番でしたね(^^)。

…と、脱線しましたが((^^;、由香利さんは出ていないものの、『じゃがいも』第一シリーズの再放送があるのも興味深いです。

 '74年6月27日のラテ欄  こうそくひれん1号  2018年6月4日(月) 4:38 修正
18時台、日テレの「ファイヤーマン」とフジの「ミラーマン」の円谷物が同時間に再放送されているのがいかにも当時っぽいですが、更に驚きなのは12チャンの18時20分〜18時30分の番組。「ミラーファイト」が放送されていますが、18時20分からの10分間はフジと12チャンの2局で同時にミラーマンが出ていたんですね。当時の子供たち、特にミラーマンファンの子たちは、どっちを観ればいいのか迷ったでしょうね。

 『新どぶ川』台本  緑一色  2018年6月4日(月) 23:45 修正
tanukiさん:
>『新どぶ川』の台本が出品されていますね。
tanukiさんが情報をあげられる前に入札していたのは私でした(^^)

>1974.6.27のテレビ欄
昔のTV欄を見ると面白いですね。日米対抗ローラーゲームが懐かしいです。

タコ郎さん:
『新どぶ川』の台本は私の持っているものと表紙違いなので入札していましたが、タコ郎さんのコレクションにされるのなら全然OKです(*^_^*)

 ごめんなさい…((((^^;  タコ郎  2018年6月6日(水) 0:13 修正
緑一色さん:
大変失礼いたしました(^^;。せっかくバージョン違いを揃えるチャンスだったのに、すみません…。
落札した台本は、残念ながらスタッフ、キャストの名前が入っていないものでしたが、完成した映画と違う内容で興味深いですね。

>ローラーゲーム
瞬間風速的になぜか流行りましたね(笑)。田舎でも日曜か土曜の昼間に放映されていました(^^)。

こうそくひれん1号さん:

おっしゃる通り、2局で同時にミラーマンとはゼイタクですね(^^)。フジの再放送がつまらない回だったら、チャンネルをひねるという感じだったのでしょうか??

 スカパー情報  緑一色  2018年5月13日(日) 19:24
修正
時代劇専門チャンネル
『名奉行 遠山の金さん 第4部』
第7話「狙われた生き証人」
5/17(木)19:00
6/05(火) 9:00

サブタイトルの"生き証人"は坂上二郎さんだそうですが、ゆか里さんはどんな役どころでしょうね。

 Re:スカパー情報  tanuki  2018年5月15日(火) 21:18 修正
緑一色さん:
スカパー情報どうもありがとうございます。
かなり前に観たのですが確か亀石征一郎さんとゆか里さんが夫婦?で悪役だった気がします。
明後日再確認させていただきます。

タコ郎さん:
本放送のオープニングタイトルいいですね!
「よござんすか」はヤクザ映画常連の小池朝雄さんが考えたのでしょうか?旧版はもう一度見直してみようと思っています。
こちらはご存知でしょうか。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000414.000006568.html
ライターさんはネットにない情報を意識されたそうで面白かったです。タコ郎さんが以前書かれていた土ワイの女優さんのヌードですが「浅茅陽子は最後まで脱ぐのを嫌がった」とか「江戸川乱歩シリーズの叶和貴子も泣いたんですよ」なんて記述もありました。

画像は朝日新聞(90.10.7)からです。早くどこかで放送して欲しいですねえ。

 Re:スカパー情報  タコ郎  2018年5月16日(水) 1:21 修正
緑一色さん:
ありがとうございます!

連休中に第三部が終わって、この時間帯は単発ドラマに変わっていたので、第四部が始まったのに気がつきませんでした((^^;。
tanukiさんが書かれていた通りだとすると、時期的にもう悪女に転向…でしょうか??

tanukiさん:
>ヤクザ映画常連の小池朝雄さん
小池さんは、映画『野球狂の詩』『看護婦のオヤジがんばる』以外、ヤクザのイメージしかありませんね(笑)。
『木枯し紋次郎』の記念すべき第一話でも、強烈な極悪ヤクザを演じておられました(^^)。

>こちらはご存知でしょうか。
全然知りませんでした! 余りに面白そうなコンテンツで、ついアマゾンに注文してしまいました。ありがとうございます! 東京ニュース通信社なら、かなり独自情報がありそうですね。楽しみです(^^)。

こちらは既にお読みになっているかも知れませんが…
額田やえ子さんが、『コロンボ』翻訳にもページを割いて色々書かれています。吹き替えファンでも、セリフの感覚に好みがあるので、意見は分かれると思いますけど…。
ウィキペディアにも載っていませんでしたが、額田さんはゴールデン洋画劇場版『ヤングマスター』(主演/ジャッキー・チェン)も担当されていて、「この馬鹿野郎!」で済むところを「このフンドシ・コオロギ!」と、お茶目なセリフ?に訳されています(^^)。

>画像は朝日新聞(90.10.7)から
このへんは、時代劇専門チャンネルに頑張って欲しいですね。

 情報ありがとうございます。  AK  2018年5月16日(水) 13:22 修正
色々情報が上がっている中、かなりマニアックな内容についていけてません。(笑

なかなか書き込みに出来なくてゴメンなさい。

 ネタが無くてすみません…  タコ郎  2018年5月18日(金) 2:14 修正
AKさん、脱線ばかりですみません…(^^; m(__)m。

ヤフオクで、なかなか良い本が出ているのですが、、ちょっと見覚えがあったりして…切り抜きだけの品も落札しているとワケがわからなくなってしまいますね((^^;。

 https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g269197825

↓ それにしても、こういう出品は哀しくなります…

 https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r245065632

 >こういう出品は哀しくなります  AK  2018年5月18日(金) 15:31 修正
まさか、こんな値段では落札されないにしても、価格が低いようなら入札したくなりますね。

切り抜きは元の本の表紙等が分らないだけに厄介ですよね。
落札したら・・・「あ!持ってた」とかありますよね。

 …あぶなかったデス((((^^;。  タコ郎  2018年5月23日(水) 1:44 修正
AKさん:
>落札したら・・・「あ!持ってた」とかありますよね。

ハイです。あぶない、あぶない…((^^;。
ご紹介したヤフオクでの「POP UP」誌も、とっくの昔に入手しておりました…(((^^;。
さる御方から「持っているハズでは?」という連絡もいただいて、その時もう本棚で見つけていたのですが、既に多めに入札していて…結局、自分が入れた額の倍以上で終わっていましたが、気づかなかったら、熱くなってトンデモナイ価格で競争していたかも知れません(大汗)。ちゃんと管理して把握しておかないといけませんね。
というわけで、「POP UP」の記事をアップしておきます。由香利さん、超絶に美しいです!(^^)

tanukiさん:
どうも、ありがとうございました(^^;。
『2時間ドラマ 40年の軌跡』、楽しく読ませていただきました。藤田まことの『京都殺人案内』、1作目だけが別の原作だったとか、色々興味深い内容でしたね(^^)。90分枠から120分枠に変わった経緯も面白かったですが、そういえばスタート第2作『新幹線殺人事件』(原作・森村誠一)は、尺の関係もあって犯人を変えて短くまとめていたと記憶しています(犯人は天知茂!でした^^)。
『家政婦は見た』も、第1作は改めてゼヒ見てみたいものです(^^)。
プロデューサーの山内久司氏にしてみれば、ネット改変で「土曜ワイド」がヒットしたものの、『必殺シリーズ』が視聴率激減のピンチを迎えましたから、心中複雑だったことと思います。

緑一色さん:
『遠山の金さん』、由香利さんがまだ善人役でホッといたしました(笑)。

 mixi見直して疑問が解けました  tanuki  2018年5月23日(水) 20:55 修正
タコ郎さん:
「POP UP」誌のアップどうもありがとうございます!記事そのものも興味深いです。
>アテレコあれこれ
この本、夫が所有しています(笑)。私は読んでいませんが、あげてくださっただけでも翻訳が随分違うんですね。
>『2時間ドラマ 40年の軌跡』
私は山内久司氏がどうして温泉シリーズを手がけていたのか不思議に思っていたのですが、単にご本人が温泉好きだったと知って気が抜けました---。

先日、mixiを見直していて気づいたのですが、AKさんが一番最初の方でアップされた画像によると、由香利さんが芸能界デビューのきっかけとなったミス・セブンティーンコンテストはあいざき進也さんの『シンデレラは6月生まれ』とタイアップして行われていたんですね!今まで、別のコンテストだと思っていたので、由香利さんは美少女コンテストに応募しまくっていたとか、どうも話がそぐわないなあとか思っていたのですが、すっきりしました!ミス・セブンティーンコンテストで準ミス→東映芸能にスカウト→『あなたをスターに!』での出来レースの優勝、ということなのだと思います。タコ郎さんがあげてくださった記事の内容とはちょっと違いますが。

 「POP UP」誌  緑一色  2018年5月23日(水) 22:16 修正
タコ郎さん:
「POP UP」誌の記事アップありがとうございます。これはちゃんとインタビューしたみたいですね。

>アテレコあれこれ
持ってます(^^) 額田やえ子さんの名前を意識したのは、シャーロック・ホームズの冒険(NHK)です。

>第7話「狙われた生き証人」
ゆか里さんがいい人でよかったです。悪奉行の亀石征一郎さんに帯を解かれて回るシーンがありましたね(笑)

tanukiさん:
>2時間ドラマ 40年の軌跡
面白そうですね。いずれ読んでみたいと思います。

 POP UP  AK  2018年5月24日(木) 12:48 修正
タコ郎さんの入札見て、あれ?って思ってました。
落札できず、良かったです。

多分この時期ファーストアルバムが出たばかりと言うのになんと失礼な言葉なんでしょう!
まあ、本当のことですけどね。

tanukiさん
Mixiではそういえばそんな話題も出してましたね。
確かに過去の記事等を総合してみるとそうなのかも知れません。
出来レースなんて書けませんからね。
このときはおばさんと暮らしているとか色々事情があったのでしょうね。
御本人にこれらプライベートな事聞くと謎は全て解ける気もしますが、御本人からしたら「あなたたちなんでそんな事知ってるの?」って言われるかも(^^

緑一色さん
いつも情報ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

 ちょっぴり目立っている?由香利さん(^^)  タコ郎  2018年4月18日(水) 1:51
修正
皆さん、こんばんは。
懲りずに、由香利さん掲載の「雑誌切り抜き」を落札してしまいました(^^;。
おそらく「月刊平凡」76年1月号か2月号だと思うのですが…この後、活躍したり消えてしまったりした新人の中で、由香利さんが比較的良い位置で扱われているように感じます。集合写真では、センターなんですね(^^)。デビュー当時、ルックスからも、かなり有望株と見られていたのでは?…というのはファンの欲目、ヒイキ目ですが(笑)。
「座談会」の内容は、まず、編集者がテキトーにまとめたと思しきもので、殆ど内容がありませんが、ちょっぴり嬉しくなる記事でした。
(個人的には、デンスケさんが学院長の「大宮敏充芸能学院」が気になります^^)

tanukiさん:
「さらば提督」は、倒叙式スタイルを外して最後まで犯人が誰かわからない設定でしたね。90年代の新シリーズでは、さらに新趣向を目指して「87分署シリーズ」の原作を使ったモノやカミさんが殺された≠ニいう題材のショッキング作などなど、色々あります。もちろん、名作もありますが、やはり70年代のクオリティが最高です。

>田島令子さん
74年の『ゴジラ対メカゴジラ』では、堂々美貌のヒロインを演じておられますヨ(笑)。

 センターですよね!  AK  2018年4月18日(水) 16:41 修正
やはり注目されていたのに!売り出し方の問題ですね。
新沼謙治を除けば一番最後まで活躍された事になりますね。

なんにしろアイドルとしてもっとこの時期輝いて欲しかったです。

 雑誌切り抜き  緑一色  2018年4月18日(水) 23:49 修正
タコ郎さん:
お疲れさまです。いろいろな資料が出てきますね〜

tanukiさん:
>洋画であてる声優さんは声質も同じということで、俳優と顔や骨格が似た方がされるんだそうですね

そうなんですね。魔術師役の吹き替えが田口計さんだったら私も怪奇大作戦を思い出します。

 大変遅れましてすいません!  tanuki  2018年5月2日(水) 22:05 修正
タコ郎さん、アップしてくださいましてどうもありがとうございます。AKさんがおっしゃるようにとてもいい立ち位置で、当時の今後への期待感が窺い知れます。ルックスも別格的にいいのに---。北村優子さんとは同い年なんですね。『ゆうひが丘』で生徒役でいけましたよねえ。趣味・特技のギターは私は初耳でしたが、同じ頃に関連記事がありましたので掲載いたします。こういうところに下宿されていたんですね。ギターを持つ由香利さん、なかなか素敵です(『スターランド』1976.1)

>『コロンボ』
新は全体的にエロチック・サスペンスみたいな雰囲気みたいですね。『ビバリーヒルズ高校白書』や『ナイトライダー』等、当時の人気ドラマのテイストを取り入れているようにも思えます。コロンボのセリフで「私の記憶が確かならば---」なんていうのもありました。
>「87分署シリーズ」の原作を使ったモノ
それ、一昨日観ました。(なんか黒沢の『天国と地獄』みたいだなあ)と思っていたら、タコ郎さんご指摘のお話でした。

緑一色さん:
『怪奇』はゲスト陣も初回から田口計、岩本多代さんと渋かったですね。私の個人的ベストは「光る通り魔」です。

TOKYO MXで『参上!天空剣士』を放映しているようです。
http://s.mxtv.jp/drama/tenkukenshi/
ゆか里さんゲスト出演の第19話「霊界から来た娘」はまだ少し先のようですが、未見なので楽しみです。

 「参上!高速悲恋」  こうそくひれん1号  2018年5月4日(金) 6:01 修正
>>tanukiさん
「参上!天空剣士」のMXでの放送、自分も1週間くらい前に気づきました。残念ながら1〜5話は観逃しましたが、再放送もビデオソフト発売もない幻の作品ですから、6話からは全話録画する予定です。

 まあ自分の目的は国実百合ちゃんや守谷香(佳央理)ちゃん等の懐かしのアイドルなんですが、山本ゆか里さんもゲスト出演されているのは(当時観たはずなのに)忘れていました。それも楽しみです。

 「鞍馬天狗」  こうそくひれん1号  2018年5月4日(金) 6:52 修正
 サイトの「出演リスト」には掲載されていないようですが、Wiki情報によれば「鞍馬天狗」(「参上!天空剣士」の不振により、急遽制作された姉妹作)にもゆか里さんは、第4話と第46話にゲスト出演しているようですね。「参上!天空剣士」に続き、「鞍馬天狗」もMXで放送されたらいいですね。

 『天空剣士』と『鞍馬天狗』!  タコ郎  2018年5月5日(土) 3:07 修正
tanukiさん:
お久しぶりです(^^)。
貴重なグラビアと情報、ありがとうございます!

ギターを持った由香利さん、画になりますね。こういう姿をドラマで見たかったです…。

>北村優子さんとは同い年
言われて「そういえば…」と思ってしまいました((^^;。正統学園ドラマでも、生徒役をやって欲しかったですね。
ちょっと大人っぽくて浮く感じもしますが、学生服を着た石橋正次や水谷豊に比べれば…(笑)。

>新・コロンボ
未制作となった良い脚本が残っているのに、もったいないですよね。「新」は、声優も変わったので、かなり印象が違うように思います。決して凡作ばかりではないと思いますが、70年代シリーズのクオリティが高すぎるんですね。

>『参上!天空剣士』
全然知りませんでした!録画を忘れないように致しますm(__)m。

こうそくひれん1号さん:
ありがとございます!『鞍馬天狗』、全く知りませんでした。このへんのドラマは時代劇専門チャンネルでもやってくれないので、ゼヒ放映して欲しいです!

 TOKYO MX  緑一色  2018年5月6日(日) 9:22 修正
tanukiさん:
>『怪奇』
私のベストは「青い血の女」です。私は本放送は観ていませんが、日曜夜7時の一家団欒夕食タイムに「吸血地獄」などを放送していたというのは驚きです。

>TOKYO MXで『参上!天空剣士』を放映
そうなんですね。再放送があってよかったです。この作品については、知人を通じてある出演者の方に映像をお持ちじゃないか聞いてもらったのですが、持っておられないようでした。

こうそくひれん1号さん:
>『鞍馬天狗』にもゆか里さん
新発見ですね! 再放送に期待します。

 こうそくひれん=高速悲恋だったんですね!  tanuki  2018年5月7日(月) 22:10 修正
こうそくひれん1号さん:
>『参上!天空剣士』
こちら30分モノだったんですね。子どももターゲットだったようで、日曜18時30分から放映で『サザエさん』に完敗だったとか。以下によると当時『テレビランド』にも情報があったようです。
https://twitter.com/matuhiromatuhi/status/978200739439783936
>『鞍馬天狗』にもゆか里さんは、第4話と第46話に---
新情報どうもありがとうございます!まだ未発見のがあったとは!
残念ながらTOKYO MXでは、先に放映してしまっているようです。
http://s.mxtv.jp/drama/kuramatengu/
またの機会を期待したいと思います。

タコ郎さん:
>『ゆうひが丘』
前も書きましたが、当時は斉藤とも子さんに取って代わられた感がありました。私のイメージだとあの優等生役が由香利さんだったのですが。
>『新・コロンボ』
初期のは今から見ると凄いクラシックカーが続々登場し、それだけでも見る価値があると感激です。新は結局ベンツとBMWですからねえ。

緑一色さん:
>『怪奇』
確かに当時、新聞に「こういう時間帯にはふさわしくない内容ではないのでは」とかいう投書がなかったのかなあと思いますよね。私の夫はこのタケダアワーの時間帯はいつも両親と妹と家族四人で揃って観ていたそうです。
こちらはご存知でしたか?
https://twitter.com/morikawa_Supers/status/989871851047301120
『怪奇』に田村正和とはびっくりです。

 日曜19時6チャンネル  こうそくひれん1号  2018年5月8日(火) 16:15 修正
ご存じかもしれませんが、昨年こんな本が出ました。ライターの思い出コラムをはさみながら、当時の関係者のインタビューで構成されています。宣弘社が武田と制作会社(円谷プロ、東映、宣弘社プロダクション等)とTBSを取り次いだ“タケダアワー”17年について詳しく書かれており、とても“為”になりますw。

>>tanukiさん
「鞍馬天狗」はもう放送済みでしたか・・・・・それは残念。順序が逆ですよね。

 タケダタケダタケダ♪  タコ郎  2018年5月10日(木) 1:26 修正
こうそくひれん1号さん:
>こんな本
全然知らなくて、今日会社帰りに書店で見つけ、喜々としてレジに向かいました(^^)。
やはりあの「タケダタケダタケダ♪」のオープニングCMには、強烈な思い入れがあります!
特に「ウルトラ」は、映画館で上映ブザーが鳴る時のようなドキドキ&ワクワク感がありました。
情報、ありがとうございます!

緑一色さん:
>『怪奇』
私はリアルタイムで見ていましたが、「散歩する首」が種明かしをされた後も怖くて、一人でトイレに行けませんでした(^^;。
田口計さんの「壁ぬけ男」もグロテスクさが強烈で、「今度は毎週こんな奴らが出て来るのか」と不安になったものです(笑)。

tanukiさん:
>『ゆうひが丘』
おっしゃる通りですね。少し内気な印象の斉藤とも子さんと、活発な由香利さんの優等生コンビだったら、もっとストーリーにも広がりが出来たように思います。

>『コロンボ』
ロスに長くいた友人によると、近場の風景が沢山出ていて「70年代はこうだったのか!」という楽しみ方ができるそうです(笑)。
既に古典≠ネんですね(笑)。

AKさん:
恥ずかしいのですが、また持っているモノをダブって落札してしまったかも…です(((^^:。
もしそうでしたら、何かのついでにお送りしますね(^^;。

 Re:日曜19時6チャンネル  tanuki  2018年5月11日(金) 7:39 修正
こうそくひれん1号さん:
>昨年こんな本が---
図書館で見かけましたが、いつもの執筆者の方々だったのでまあいいかと思っていましたが、ちゃんと読んでみます。夫はQを観ていた時に、親から江川宇礼雄さんのことを「この人は有名な俳優なんだよ」と聞かされて一の谷博士のファンになったそうです。画像は若き日の江川宇礼雄さんです(『海野十三展』図録より)。こんな映画に主演されていたのもQでのミステリアスな存在観に繋がっているように思えます。

タコ郎さん:
>『ゆうひが丘』
『ゆうひが丘』で久しぶりに由香利さんをお見かけしたとき、小学生の私が(山本由香利ってまだいたんだ)くらいのことを思ったように記憶しています。

>ロスに長くいた友人
先生のことでしょうか?先生も『コロンボ』ご覧になっているんですね(笑)。

 タケダアワー!  タコ郎  2018年5月13日(日) 3:50 修正
こうそくひれん1号さん:
早速、読みました。武田薬品提供≠ニいう視点が、とても面白かったです。
また、実写版・初代サザエさんは、江利チエミさんだと思い込んでいましたが、その前に演じた方がいたという事実に驚きました!
ありがとうございます。

tanukiさん:
>若き日の江川宇礼雄さん
海野十三さんの短篇はいくつか読んでいましたが、探偵役の帆村荘六(シャーロック・ホームズ≠もじったネーミングだったと書かれておりました^^)を演っていたのは知りませんでした。有名な二枚目役者さんだったんですね。

>先生のことでしょうか?
ハイ、その通りです(^^)。先生は『新・コロンボ』から見始めたそうで、石田太郎氏に寛容ですが、絶対!小池朝雄主義≠フ私とは、しばしば意見が対立いたします(笑)。没後の新エピソードは仕方ありませんが、旧作は、やはり小池さんの声でないと…(^^;。

 週刊実話77年7月28日号  タコ郎  2018年4月7日(土) 14:51
修正
皆さま、ご無沙汰しております。
久しぶりに未見の表紙雑誌が出ていたので、落札いたしました(^^)。
見覚えのある水着なので「自前かな?」とも思いましたが、カメラマンが同じですから、「映画fan」のグラビアの時、一緒に撮影したものなんでしょうね(グラビア写真は「映画fan」です)。
ちなみに、tanukiさんが気にされる「表紙について」の記事等は全くなく、表紙モデル/山本由香利・撮影/谷口 征という文字だけでした…。
それにしても、前髪を隠してしまうオビがジャマです(TT)。

 未見の表紙雑誌  緑一色  2018年4月8日(日) 3:03 修正
お久しぶりです。タコ郎さん、新発見おめでとうございます。カメラマンが同じで、同じ水着ということはおっしゃるように同じ時に撮影されたものなのでしょうね。そういうこととか色々とご本人に訊ねる機会があれば面白い話も聞けるのでしょう。

ちなみに、真理アンヌさんが日活映画「残酷おんな私刑」(1969年)と「仮面ライダー」(1971年)のピラザウルスの回で同じ衣装を着ているシーンがあるのでお尋ねしたら、自前とのことでした。

※画像を追加しました

 ケシカランですな!  AK  2018年4月8日(日) 21:22 修正
77年の唯一前髪をそろえた貴重な時期をそのラインで帯を付けるとは!
デザイナーにモノ申したい気分でいっぱいです!
表情がとてもいいだけに!悔しいです。

 実に悔しいです…  タコ郎  2018年4月8日(日) 22:53 修正
緑一色さん:
真理アンヌさんといえば特撮ファンにも嬉しい名前ですが、幅広く活躍されていたんですね(^^)。
にっかつ映画と「仮面ライダー」、同じ衣装に気づいたファンはなかなかいないのでは…さすがです!

AKさん:
まったくですよね…。
しかも、コピーの内容が巨人ファンの自分が見ても、どーでもいいようなモノで(号泣)。

 Re:週刊実話77年7月28日号  tanuki  2018年4月12日(木) 21:23 修正
皆さま遅れてすいません。
タコ郎さん:
ヤフオクの『週刊実話』のやはり初出でしたか。『映画fan』のと同じとは全く気づきませんでした。新発見ご紹介いただきましてどうもありがとうございます!「表紙のことば」まで気にかけてくださってすいません(^_^)。

緑一色さん:
こんなことよく気づかれますね!いかにも真理アンヌさんのお好みの服には思えますが。
話が離れますが---。お恥ずかしながら最近知ったのですが、洋画であてる声優さんは声質も同じということで、俳優と顔や骨格が似た方がされるんだそうですね。ここのところ『刑事コロンボ』を観ているのですが、第36話「魔術師の幻想」の犯人役の魔術師をあてていたのが田口計さんだったので、自分的にうけました。『怪奇大作戦』みて抜擢されたのかなあ。

AKさん:
『昭和40年男』の最新号がAKさん好みのように思いますが、いかがでしょうか??BLの記事もちょっとだけありました。
https://www.crete.co.jp/s40otoko/vol_048/

 刑事コロンボ  タコ郎  2018年4月13日(金) 3:29 修正
tanukiさん:
ご無沙汰しております。
(緑一色さん宛の話題をさしおいて、すみません^^;)
「顔や骨格が似ている俳優さんが吹き替えに合っている」というのは、昔『ロードショー』誌でも特集されていて、バイオニック・ジェミー(リンゼイ・ワグナー)=田島令子さんは、凄く納得いたしました(^^)。
田口計さんは、第四話『構想の死角』でもジャック・キャシディの声をアテていますから、顔や骨格、雰囲気もピッタリだったんでしょうね(凄いワルという点も^^)。ちなみに『燃えよドラゴン』初回放映では、顔は似ていませんが、ラスボスの声を演じています。こちらは、威厳のある大悪人ということで選ばれた気がしますが(笑)。
『コロンボ』は、NHK放映の大人気ドラマだったこともあってか、著名俳優さんが喜んで声の出演≠されている感じがしますね。『ロンドンの傘』の犯人夫婦(大スター夫妻)が岸田今日子&高橋昌也、『忘れられたスター』の鳳八千代、『攻撃命令』の平田昭彦などなど、実に豪華です。

 Re:未見の表紙雑誌  AK  2018年4月13日(金) 18:22 修正
緑一色さん
ピラザウルスの回は記憶しておりますが「残酷おんな私刑」は全く知りませんでした。
当時の役者さんは自前の洋服が多いみたいですね。
役柄に合わせて本人さんが持ってこられていたのでしょうね。

由香利さんの洋服も見ていてそれが感じられますけど・・・

tanukiさん:
昭和40年男、FBの他の人の投稿で表紙を見て即購入でした(笑
本当に大好物の内容でした。
個人的にはBLよりプラモが特に良かったです!

 Re: 刑事コロンボ  tanuki  2018年4月15日(日) 19:15 修正
タコ郎さん:
ホントに何でもよく知っていらっしゃるんですね!コロンボは初めてちゃんと観ているのですが、面白いしよくできていたんだなあと感心しています。『プリズナーNo.6』のパトリック・マクグーハンが演出した第37話「さらば提督」は(どうして殺人シーンが出てこないのだろう?)と思っていたら思わぬ展開で驚きました。作りは完全にアガサ・クリスティで超異色作なんですね。
>昔『ロードショー』誌でも特集されていて---
そうなんですか、読んでみたいです。私も田島令子さんといえばバイオニック・ジェミーですが、世間ではオールド・ミスのイメージが強い方ですよね。画像はゆか里さんご出演の『新・女捜査官』第13話「風俗最前線に消えた19歳の若妻」の番組紹介(TVガイド、1983.7/2-8)ですが、田島令子さんは第9話「週末のハイミスは秘密の夜遊び」にゲスト出演されています。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/7601/o-sousa2.html

AKさん:
>昭和40年男
速攻で購入されていましたか!
ちょっと前ですが、地元に昔からあって20年前に閉店したプラモデル屋さんの前を車で通った夫が「シャッターが開いていた」と言ったので、私がお店の電話番号を調べて電話してみたんです。そしたら亡くなったご主人が残した在庫処分の為、復活開店されたとのことで、当時価格で売っているとのこと---。出先の夫に伝えたら、速攻で帰ってきて、プラモの大人買いに付き合わされました。私は扇風機のプラモが気になったのですが、夫が次に行ったらなかったそうです。口コミで復活開店の情報は流れていたようでしたが、ネットに情報が全く上がっていませんでした。こういうのって暗黙の了解で載せないんでしょうねえ。

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